建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ

70,000を超える敵キャラクターを同時に表示できるのが特徴としています。

PC Windows
建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ
  • 建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ
  • 建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ
  • 建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ
  • 建設&RTSサバイバル『Age of Darkness : Final Stand』2021年秋早期アクセスでリリース―押し寄せる数万の軍勢から生き延びろ

PlaySideは、ファンタジーサバイバルRTS『Age of Darkness : Final Stand』をSteam向けに2021年秋に早期アクセスでリリースすると発表しました。

本作は、建設シミュレーションとRTS、サバイバル要素が組み合わさった作品。夜になると霧の中から闇の軍勢が現れる世界で、プレイヤーは昼に拠点を築き戦士を集め、世界を取り戻すための戦いを行います。

「70,000を超える敵キャラクターを同時に表示できる」のが特徴の本作。公開された映像では拠点へと襲いかかる圧倒的物量の闇の軍勢を確認できます。プレイヤーの重要な使命は夜の間を生き抜くことで、無事に生存した場合は「祝福」を得てユニットのアップグレードが可能です。

早期アクセス版では、戦闘や建設など基本的なゲームプレイが楽しめるサバイバルモードを実装。早期アクセス期間はおよそ一年を予定しており、製品版ではストーリーモードや新たなコンテンツが追加されます。

『Age of Darkness : Final Stand』は、PC(Steam)向けに2021年秋早期アクセスでリリース予定です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  2. 10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

    10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

  3. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  4. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  8. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  9. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  10. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

アクセスランキングをもっと見る

page top