世界文明が激突するRTS『Age of Empires IV』「2021年冬のアップデート」リリース―フィードバックに基づいて100以上変更 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

世界文明が激突するRTS『Age of Empires IV』「2021年冬のアップデート」リリース―フィードバックに基づいて100以上変更

次のアップデートは2022年春を予定しています。

ニュース セール・無料配布
世界文明が激突するRTS『Age of Empires IV』「2021年冬のアップデート」リリース―フィードバックに基づいて100以上変更
  • 世界文明が激突するRTS『Age of Empires IV』「2021年冬のアップデート」リリース―フィードバックに基づいて100以上変更
  • 世界文明が激突するRTS『Age of Empires IV』「2021年冬のアップデート」リリース―フィードバックに基づいて100以上変更

Xbox Game Studiosは、Relic Entertainmentが開発を手掛けるRTS『Age of Empires IV』のUpdate8324をリリースしました。

今回リリースされたのはロードマップで公表されていた2021年冬のもので、ユーザーのフィードバックに基づいて100以上のアップデートが加えられています。

アップデートは多岐にわたり、プレイ終了後にプレイしていたマップを表示する機能の追加や、中国の王朝のボタンやUIの位置変更、ミニマップ内資源の視認性向上などが挙げられます。

また、各文明のユニットについて、生産コストと強さの調整が行われています。その他の更新内容やバグ修正についてはサイトをご覧ください。

その他、2022年春のアップデートではユーザー・ジェネレーテッド・コンテンツとツールが追加され、ユーザーがマップやモードを作成することができるようになる予定のほか、ランクドシーズンと呼ばれる12週間にわたるプレイヤー同士の対決でランクが上下し報酬がもらえるマッチ戦が開催される予定です。

《HATA》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 年6万円が年320万円以上に…1人で使うなら年間費用「53倍以上」の衝撃、有名フォントの商用ゲーム組み込み向けライセンス更新終了に大きな波紋―見慣れたゲームの見た目変わるかも

    年6万円が年320万円以上に…1人で使うなら年間費用「53倍以上」の衝撃、有名フォントの商用ゲーム組み込み向けライセンス更新終了に大きな波紋―見慣れたゲームの見た目変わるかも

  2. PSディスク生産終了について、メキシコのゲーマー議員による独占禁止法違反の訴えが正式に進展―「テクノロジーは自由を拡大するために役立つべき」

    PSディスク生産終了について、メキシコのゲーマー議員による独占禁止法違反の訴えが正式に進展―「テクノロジーは自由を拡大するために役立つべき」

  3. 任天堂、約3億ドルの“トランプ関税”還付を業績に反映―売上原価を減額、利益率押し上げの一因に

    任天堂、約3億ドルの“トランプ関税”還付を業績に反映―売上原価を減額、利益率押し上げの一因に

  4. カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す

  5. カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える

  6. 任天堂、カメラ制御に関する新特許取得。三人称視点から撮影モードへスムーズに移行―『時のオカリナ』リメイク版との関連を推測する声も

  7. 幻の未発売作『キメラビースト』ついに復刻!『ジャレコ アーケード コレクション』全32タイトルが出揃う―敵を捕食し進化する異色バイオSTG、2026年度発売へ

  8. 新作映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」公開からPC版『Marvel’s Spider-Man』シリーズ同接プレイヤー数が増加

  9. 【3,520円→1,408円】自由な冒険がテーマのRPGの3作セット『ルナティックドーン レジェンドパック』Steamセール中!初代はPC9800版がWindowsでプレイ可能

  10. 【2作で9,750円→3,412円】HD-2Dの始祖となるRPG『オクトパストラベラー』シリーズのセールがSteamで開催中!初代と2は最安値を更新

アクセスランキングをもっと見る

page top