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『スパロボ』“黒いゲシュペンスト”がHGシリーズで初プラモ化!可動ギミックで劇中ポーズも再現

『スーパーロボット大戦』のオリジナルロボット「ゲシュペンスト」がHGシリーズでプラモデル化!2022年5月に発売予定です。

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『スパロボ』“黒いゲシュペンスト”がHGシリーズで初プラモ化!可動ギミックで劇中ポーズも再現
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BANDAI SPIRITSより、『スーパーロボット大戦』のオリジナルロボット「ゲシュペンスト」がHGシリーズでプラモデル化されます。発売時期は2022年5月を予定。まもなく一般予約受付が開始されます。

ゲシュペンストは、『スーパーロボット大戦』シリーズにおけるパーソナルトルーパーの元祖。なんと「黒いゲシュペンスト」は、今回が初のプラモデル化となります(※2010年にコトブキヤから発売されたのは「量産型ゲシュペンストMk-II改(アルベロ機)」)。

腕部、股関節、フロントアーマーに可動ギミックを搭載しているほか、腹部のスライドギミックによって内部のパーツが左右に動き、隙間が見えない仕様に。劇中イメージの大胆なポージングが可能となっています。

武装には「スラッシュ・リッパー」「ニュートロンビーム」「プラズマカッター」などが付属。ジョイントパーツを使用することで、スプリットミサイルやスラッシュ・リッパーをスタビライザーに着脱可能です。なお、ディスプレイ用の台座も同梱されています。


HGシリーズ「ゲシュペンスト」は2022年5月に発売予定。価格は4,400円(税込)です。予約受付は、バンダイホビーサイトの商品ページをご確認ください。

《茶っプリン》

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