警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!

店に閉じ込められた少年が脱出を目指す。

ゲーム文化 インディーゲーム
警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!
  • 警備ホラーシリーズ最新作『Five Nights at Freddy's: Security Breach』配信開始!

2014年に登場し瞬く間にヒットした警備ホラーゲーム『Five Nights at Freddy's』シリーズの最新作となる『Five Nights at Freddy's: Security Breach』の配信が開始されました。

今作では「フレディ・ファズベアーズ・メガ・ピザプレックス」に閉じ込められてしまった少年グレゴリーとして、多数の監視カメラや様々なオブジェクト、敵を気絶させられる武器などを駆使して恐怖のアニマトロニクス「ロキシー」「チカ」「モンティ」の追跡から逃れ生き延びることを目指します。なお、ピザフレックスのガイドであり守護者である「フレディ・ファズベアー」は味方として力を貸してくれるそうです。

多くの秘密も隠されていそうな『Five Nights at Freddy's: Security Breach』はWindows(Steam)および海外PS5/PS4向けに4,537円/39.99ドルで配信中です。


《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が

    「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が

  2. 中国大手フィギュアメーカーの製造工場で火災発生―作業員による“故意の放火”で、『アズレン』『アークナイツ』など一部製品が焼失

    中国大手フィギュアメーカーの製造工場で火災発生―作業員による“故意の放火”で、『アズレン』『アークナイツ』など一部製品が焼失

  3. 今日も迷宮冒険ヨシ!ご安全に!『ウィザードリィ』x「仕事猫」で送るWizあるある―Wizardry仕事猫日報、展開中

    今日も迷宮冒険ヨシ!ご安全に!『ウィザードリィ』x「仕事猫」で送るWizあるある―Wizardry仕事猫日報、展開中

  4. 『テラリア』大型アプデで公式に日本語対応。古い日本語化Modを使っている人は解除するよう注意喚起

  5. ふっと…『バイオ レクイエム』レオンの“腕の筋肉”にドキドキする人続出。その逞しさにメロつきが止まらない

  6. 英雄でもない無名の存在としてパンツ一枚で放り出される没入型オープンワールドRPG『Sword Hero』クラファン開始!

  7. 『スカイリム SE』向け非同期型マルチプレイMod「LUMIS」公開―プレイヤーが互いに“見えるだけ”の共有体験

  8. 友人とのキャンプ旅行が過酷なサバイバルへと変わるオープンワールドCo-opゲーム『The Gold River Project』早期アクセス開始!

  9. 実写ドラマ「フォールアウト」シーズン2、エピソード7・8の配信スケジュールが前倒しに!ついにクライマックスへ

  10. 約14年前のGPUが“オススメ”に!?「GTX 680」が今さらYouTubeで浮上する怪現象

アクセスランキングをもっと見る

page top