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ハイラルが目の前に!初代『ゼルダの伝説』のマップがレゴブロックで再現される―製作期間は約4か月

制作者のイアン・ロズマさんは「自分にとって意味を持つ何かを求めていた」と語っています。

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ハイラルが目の前に!初代『ゼルダの伝説』のマップがレゴブロックで再現される―製作期間は約4か月
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海外Youtuberのイアン・ロズマさんは、25,000個のレゴブロックを使用して初代『ゼルダの伝説』のハイラルマップを4カ月かけて再現しました。

今回公開された動画によると、レゴブロックで再現されたハイラルは縦幅30.2インチ(約77センチ)、横幅85.7インチ(約218センチ)とのこと。また、マップ上に配置されているオブジェクトは、敵キャラは493体、木は2,779本配置されています。

ロズマさんは海外メディアKotakuのインタビューにて、「自分にとって意味を持つ何かを求めていた」として、初めてプレイしたゲームである『ゼルダの伝説』のマップを再現したレゴで自宅の空きスペースを埋めようと思ったのがきっかけだと語っています。

なお、今回使用したレゴブロックはレゴ販売サイトBricklinkで全て入手できたとのことです。

《ケシノ》

ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

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