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『Apex Legends Mobile』一部地域向けに配信開始―初期レジェンドと複数モードがプレイ可能

開発は『PUBG Mobile』を開発したテンセント傘下スタジオ。

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『Apex Legends Mobile』一部地域向けに配信開始―初期レジェンドと複数モードがプレイ可能
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エレクトロニック・アーツは、人気バトルロイヤルのモバイル版『Apex Legends Mobileエーペックスレジェンズ モバイル)』の配信を一部地域限定で開始しました。

本作は日本が対象ではありませんが、一部地域向けに早期アクセスとしてリリースされます。開発は『PUBG Mobile』を開発したテンセント傘下のLightspeed & Quantum Studioが担当。現在プレイできるコンテンツはワールズエッジでのバトルロイヤルの他に、チームデスマッチやミニバトルロイヤル、3対3のアリーナ、ランクマッチなどが用意されています。

使用できるレジェンドはジブラルタルやレイス、パスファインダーなどゲーム初期から実装されていたレジェンドとシーズン1で追加されたオクタンで、コースティックはバトルパスレベル25でアンロックされるキャラとなります。

画像にあるワットソンは現在は未実装であるようです。

『Apex Legends Mobile』は現在一部地域向けに配信中。日本地域向けの配信時期は明らかになっていません。対象ユーザー向けの限定アイテムなどの詳細は公式ニュースをご覧ください。



《みお》
みお

超雑食の若年ゲーマー みお

2021年3月よりフリーでゲームライターをしています。現在はGame*SparkとIGN JAPANで活動し、稀にINSIDEにてニュース記事を執筆しています。お仕事募集中。ゲームの趣味は雑食で、気になったものはクラシックゲームから新しいゲームまで何でも手を出します。主食はシューター、ADV、任天堂作品など。ジャンルやフランチャイズの歴史を辿るのも好きです。ゲーム以外では日本語のロックやアメコミ映画・コメディ映画、髪の長いお兄さんが好きです。

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