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SWAT指揮ストラテジー『Tactical Combat Department』リリース―特殊部隊で容疑者を検挙

ランダムに配置される敵に適切に対処しましょう。

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Render Systemは、LukasHが手掛ける『Tactical Combat Department』をリリースしました。

本作はSWATゲームにインスパイアされたターンベース制ストラテジー。2020年10月にデモが配信され、その後、何度かのアップデートが行われ、今回正式リリースとなりました。プレイヤーは様々な状況に対処する特殊部隊を指揮し、容疑者を検挙していきます。特殊部隊の隊員は自分たちの視野の範囲しか見ることができず、敵は毎回ランダムで登場するため、ドア1つ開けるにも、蹴破るか慎重に開くか、武器も音を発するものかサイレンサーのついたものを選ぶか、などプレイヤーの判断が重要になってきます。

また、各隊員の射撃は武器の精度や経験値に左右され、射程距離が長くなると命中率も下がります。不要な銃撃は民間人をパニックに陥れて彼らを散り散りにさせてしまい、戦場に混乱をもたらしたり、隊員や民間人が負傷したりするリスクが高まるので注意が必要です。

『Tactical Combat Department』はSteamで発売中。5月12日までは20%OFFの1,216円となっています。

《HATA》
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