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太平洋戦線で米軍として日本帝国と戦う!無線指揮官RTS『Radio Commander: Pacific Campaign』Steamページ公開

ゲーム内の部隊と将校の声は実際の兵士が吹き替えを行っています。

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パブリッシャーGame OperatorsとSquadron Studioは、『Radio Commander: Pacific Campaign』を発表し、あわせてトレイラーを公開しました。

本作は、2019年にリリースされた『Radio Commander』の次回作。今回発表された『Radio Commander: Pacific Campaign』は、太平洋戦線でプレイヤーは陸海空の部隊に無線連絡のみで敵味方の戦況を把握し、指示を出して勝利を目指すRTSとなっています。太平洋戦線では、史実でも情報戦が行われましたが、本作では諜報活動や暗号の解読、誤報が戦況を左右します。プレイヤーは戦略指揮官として全戦域の戦力を把握したり、戦術指揮官として旗艦の船室で命令を下して舞台を指揮する2つのモードを使いこなす他、今作では敵の動きを示すレーダーや、艦隊の目標を確認できるミッションボード、情報提供してくれる参謀が登場し、戦いをサポートしてくれます。なお、ゲーム内の部隊と将校の声は実際の兵士が吹き替えを行っており臨場感のあるものとなっています。

Radio Commander: Pacific Campaign』はSteamでリリース予定。記事執筆時点では、日本語には未対応です。


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