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もしもDDRがFPSだったら?なリズムシューター『GUN JAM』14分にわたってノリノリに撃ちまくるゴキゲンなプレイ映像!

2022年後半にPC向けでリリース予定。

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もしもDDRがFPSだったら?なリズムシューター『GUN JAM』14分にわたってノリノリに撃ちまくるゴキゲンなプレイ映像!
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Jaw Drop GamesとRaw Furyは、海外メディアIGNを通じて『GUN JAM』の新しいプレイ映像を公開しました。

本作は、音楽に合わせて流れてくるノーツに合わせて銃撃し、敵を倒しながら進んでいくリズムゲームとFPSを融合させたアクションシューティング。2020年4月に存在が明かされ、2022年1月に正式にアナウンスされたタイトルです。

『Dance Dance Revolution』がFPSだったら?という問いがモチーフとなる本作のプレイの様子は今年の3月に公開されていましたが、1分半ほどの短いクリップでした。今回の映像ではそれをはるかに超えて、14分ほどにわたりライフルやショットガン、ガトリングなど多彩な武器を駆使して、ノリノリな音楽と共に大量の敵や大型ボスと戦う様子が確認できます。

『GUN JAM』は、PC(Steam)向けに2022年後半のリリース予定です。


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《TAKAJO》

いつも腹ペコです TAKAJO

Game*Spark編集部員。『Crusader Kings III』と『Mount & Blade II: Bannerlord』に生活リズムを狂わされ続けています。好きな映画は「ダイ・ハード」、好きなアメコミヒーローは「ナイトウィング」です。

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