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アジア風サイバーパンクACT『Loopmancer』新アップデートリリース!「チャレンジモード」追加など今後のロードマップも公開

転生を繰り返し、新たな武器や能力を獲得していくローグライトなハクスラACT。

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デベロッパーeBrain Studioは、アジア風サイバーパンクACT『Loopmancer』をPC(Steam,Epic Games ストア)向けにアップデートVer1.03をリリースし、今後のロードマップを紹介するトレイラーを公開しました。

ショーケーストレイラー

本作は、東洋風の街並みを舞台にしたローグライト要素のあるサイバーパンクACT。死を繰り返すことで、新たな武器や能力を獲得していき戦闘力を高めることが可能で、ハイスピードなアクションが楽しめます。7つの広大なステージを、100種類以上の武器をアンロックし、ハイテクアイテムを駆使して凶悪なギャングや傭兵などの敵を倒していきます。

Ver1.03アップデートでは、敵の視認性の向上、マテリアルの最適化などゲームプレイの改善、キャラクターデザインや装備、乗り物等のモデルを表示できる「ギャラリーモード」の追加を行うパフォーマンスの改善、ワイドスクリーンへの対応やコントローラーカスタマイズの最適化、細かなバグの修正がなされています。また、今後のロードマップも公開されており、次期アップデートVer1.04では、すべての武器、衣装などに追加効果を装備できるようになる「ローグビルディングシステム」を実装する予定で、プレイの幅が広がります。さらに、Ver1.05ではステージを自由に組み立て可能な「チャレンジモードが」導入される予定となっています。詳細はこちらを御覧ください。

死をループするアジア風サイバーパンクACT『Loopmancer』Ver1.03アップデートはPC(Steam,Epic Games ストア)向けに現在配信中です。




《DOOMKID》


心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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