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協力プレイ対応オープンワールド一人称視点建設シム『Technicity』発売―カスタムパーツで可能性は無限大

建設以外にも乗り物を使った仕事でのお金稼ぎも楽しめます。

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協力プレイ対応オープンワールド一人称視点建設シム『Technicity』発売―カスタムパーツで可能性は無限大
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RockGameは、Osaris Games開発のシミュレーション『Technicity』を発売し、トレイラーを公開しました。

本ゲームは、広大なオープンワールドを舞台に、一人称視点でブロックベースの自由な建築が楽しめるシングルとオンライン協力マルチプレイ対応作品。

384平方kmの広大なオープンワールド

用意される未開発の384平方kmにも及ぶオープンワールドでは、スチームローラーやブルドーザーを使って元の地形をプレイヤー好みに整えたり、たくさんの大都市を作ったり、長距離の道路網を張り巡らしてスーパーカーで走行したりとスケールの大きい自由な遊び方が可能。

作中の工場でパーツを自由に生産

作中の工場で、建築に使うブロックやパーツ、家具などをブロックベースで自由に設計し生産可能。動作ギミックも組み込むことができ、上記の開発者解説映像では制作した車庫のドアを開く動作設定が紹介されています。

Steamワークショップに対応

自分の作った建物をアップロードして共有したり、逆に他のプレイヤーが作ったアイテムや、マップ全体をダウンロードして使用したりといった遊びが可能なSteamワークショップに対応しています。

無料のプロローグ版配信中

マップサイズを4平方km、使用できるパーツを制限した無料のプロローグ版が現在も配信中。製品版と同様にオンライン協力プレイにも対応しています。

お金を稼げる仕事要素も

自由度の高さが特徴の『Technicity』は、PCを対象とし、Steamにて通常1,840円、9月23日まではリリース記念セールにより20%オフの1,472円で配信中です。




《technocchi》
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