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オープンワールド釣りゲー『Call of the Wild: The Angler』問題点を改善するパッチ1.05リリース―日本語字幕の修正やグラフィック向上など

プレイヤーから要望のあった数々のバグ、クラッシュ、最適化の問題に対応しています。

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オープンワールド釣りゲー『Call of the Wild: The Angler』問題点を改善するパッチ1.05リリース―日本語字幕の修正やグラフィック向上など
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Expansive Worldsは、オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』のパッチ1.05をリリースしました。

本作は、最大12人でのマルチプレイも可能なフィッシングシミュレーション。広大なオープンワールドを自由に探索しながら点在する水域を旅して最高の釣り場を見つけ出します。豊富なロケーションには様々な魚種が棲息しており、それぞれが特有の行動と特徴を持っています。また、水温、水深、標高などで釣れる魚が変化するなど本格的なフィッシングを楽しむことが可能です。

『Call of the Wild: The Angler』ゲームプレイトレイラー

配信されたパッチ1.05では、ゲームプレイにおける様々な問題点の改善に焦点を当てており、特にコミュニティから寄せられた多くのフィードバックに重点を置いているとのことで、QoLやUIの修正、グラフィックの向上やローカライゼーションなど多岐にわたります。以下、一部抜粋して掲載します。さらなる詳細はこちらのパッチノートを御覧ください。

パッチ1.05 変更点

◆ゲームプレイ

  • 実績「Ready to Rod and Roll」が意図したとおりに動作するようになり、3本のロッドではなく1本のロッドを組み立てた後にアンロックされるようになりました。

  • ウキ釣りのエサ付けの段階で、ウキが水面から浮き上がってしまう不具合を修正しました。

  • フロッグとポッパーのルアーの浮力設定が更新され、早く沈み過ぎないようになりました。

  • リーリング速度のアニメーションが高速化されました。

  • 魚がより積極的にルアーを追いかけるようになりました。

  • ラインが簡単に切れることがなくなりました。

◆グラフィック

  • より自然な波紋と流れになるよう、水面を落ち着かせました。

  • 橋の下の水がなくなっていた事件は解決し、犯人は裁かれました。

  • 水の継ぎ目や海岸線の遷移を修正し、水タイプのブレンドの問題を修正しました。

  • Buckwheatのロッドに表示されていたファンキーなグラフィックを修正しました。

  • 特定のFloating Weather Stationの近くの湖でボートが沈まないようになりました。

◆ローカライゼーション

  • 簡体字中国語と日本語で表示されるテキストの一部が修正されました。

  • 日本語と中国語(簡体字)のテキストで発生するいくつかのフォーマットに関する追加の問題も解決されました。

オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』はPC(Steam、Epic Games ストアWindows)向けに配信中です。




《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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