オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』リアルな生態系に技術と忍耐で挑むゲームプレイの解説映像公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』リアルな生態系に技術と忍耐で挑むゲームプレイの解説映像公開

最大12人でのマルチプレイも可能です。

PC Windows
オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』リアルな生態系に技術と忍耐で挑むゲームプレイの解説映像公開
  • オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』リアルな生態系に技術と忍耐で挑むゲームプレイの解説映像公開
  • オープンワールド釣りシム『Call of the Wild: The Angler』リアルな生態系に技術と忍耐で挑むゲームプレイの解説映像公開

Expansive Worldsは、釣りシミュレーション『Call of the Wild: The Angler』のゲームプレイトレイラーを公開しました。

本作は『theHunter: Call of the Wild』のクリエイターが手掛けるオープンワールドでの釣りシミュレーション。最大12人でのマルチプレイに対応していることも特徴です。

公開された映像ではそんな本作のゲームプレイの魅力を解説しています。釣り道具や服装のカスタマイズや、車やボートで移動するオープンワールド、ソロでもマルチプレイでも楽しめることなどを紹介。さらに中心となる釣りについても、本物のような生態系を持つ魚はそれぞれに独自の好みがあることや、キャスティングはもちろん浮き釣りでの場所選びやルアー釣りでの動かし方や深さにもテクニックが必要であることなどが美しい映像とともに確認できます。

『Call of the Wild: The Angler』は、Windows向けにSteamEpic Gamesストア、Microsoft Storeにて現地時間8月31日にリリース予定。ストアページには日本語にも対応と記載されています。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

    とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

  2. 『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

    『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

  3. 【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

    【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

  4. 『スーパーダンガンロンパ2×2』PC版推奨スペックはメモリ32GB・RTX4070と高水準。ただし4K想定の可能性も?

  5. 『パルワールド』正式版からの初大型アプデV.1.1に向けて進展?公式SNSが意味深な投稿

  6. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』新要素「ブーストブレイサー」で進化したヘビィボウガンのアクション公開!

  7. 『勝利の女神:NIKKE』っぽい異形娘シューター『AGGRO: Thaumiel Mercenaries』Steamストアページ公開

  8. 伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント

  9. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  10. 『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』Steamにて「賛否両論」発進。操作性の悪さが足を引っ張る

アクセスランキングをもっと見る

page top