黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース

制作者の個人サイトで公開されたフリーゲーム2作品が収録されています。

ゲーム文化 インディーゲーム
黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース
  • 黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース
  • 黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース
  • 黄色い怪物がおまけ要素も追加でパワーアップ!『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』Steamにてリリース

くそいサイトを運営するただすめん氏は、ホラーアクション『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』をWindows向けにリリースしました。

本作は同氏がくそいサイトにて公開したフリーゲーム『PIEN-ぴえん-』とその第2弾『PAON-ぱおん- BEYOND THE PIEN』を1つにまとめた内容となっています。『PIEN-ぴえん-』は全身が黄色い怪物に追いかけられながら「しるし」を消していくあまり怖くないホラーとなっており、ゲーム内で流れる“素敵な曲”も印象的です。『PAON-ぱおん- BEYOND THE PIEN』では「PIEN」を超えた怪物「PAON」が登場します。

また本Steam版では遊びやすさの改修が行われているほか、好きな画像を登場させられる「カスタム」機能やクリア後に遊べるおまけゲームが追加されています。

『PIEN-ぴえん- & PAON-ぱおん- plus』は、Windows向けにSteamにて410円(12月14日まで369円)で配信中です。




《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

    実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

  2. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

    クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

  3. 『バイオハザード』レオンの名前は1994年の同名映画から来ていた!?神谷英樹氏が明かすネーミングの秘密

    『バイオハザード』レオンの名前は1994年の同名映画から来ていた!?神谷英樹氏が明かすネーミングの秘密

  4. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  5. カービィが動いて喋る!「たのしくおしゃべり 星のカービィ」発売ー「グリーングリーンズ」に合わせて動いたり「あっちむいてほい」も

  6. 『SILENT HILL f』原作のコミカライズ第1話公開!竜騎士07氏書き下ろしの“新たなエンディング”へ向けて連載開始

  7. 実写映画版「エルデンリング」製作費1億ドル以上、撮影期間は約100日間の映画に。相次ぐフロム・ソフトウェア作品の映像化

  8. レトロゲーム互換機「POLYMEGA」さらなるCD系ゲーム機に対応か。3DO?PC-FX?

  9. 『真・女神転生』ボードゲームが登場悪魔の一部変更を発表―カードへのホログラム加工を追加で行うことも決定

  10. ネットミームやパロディネタ山盛りの『ゆんゆん電波シンドローム』英語翻訳を緊急修正へ―インターネット文化がうまくローカライズされていないとして物議

アクセスランキングをもっと見る

page top