武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!

Amazonギフト券などが当たる配信記念キャンペーンも実施中。

ゲーム文化 インディーゲーム
武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!
  • 武者スタイル超人兵士が正義の鉄槌を下すSFC風ACT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』配信!

『Oniken』『Odallus: The Dark Call』『Blazing Chrome』を手がけたJoyMasherの新作アクションゲーム『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲Vengeful Guardian: Moonrider)』の配信が開始されました。

気合の入った海外向けトレイラー

16ビットスタイルで描かれる横スクロールアクションゲームとなる本作では、戦争兵器として生み出された超人兵士が反旗を翻し、自らを生み出した独裁者に鉄槌を下すため多くの敵が行く手を阻む全8ステージに挑みます。

ストーリー

荒廃し一部の支配者たちにより全てが抑圧された世界。”ムーンライダー”も、兵器である他の超人兵士と共に戦争の道具として創られたはずだった。しかし本来の使命を拒否し、自らを生み出した独裁者と世界を破滅させる超人兵士へ復讐する為、戦いの道を選択したのだった。


クラシックゲーム体験

16ビットで手掛けられていたかつてのクラシックなゲームにインスパイアされた本作。懐かしくも現代風にアレンジされており、馴染みのある感覚でプレイを楽しむことができる。荒涼とした世界で、レトロなアクションゲームの真髄を味わおう。


コンパクトなプレイ

シームレスに進める全8つのステージでは、それぞれ過酷な試練が待ち受けている。様々な攻撃を仕掛けてくる敵やボスに対して、刀や手裏剣などを武器にし時には壁をよじ登ったりしながら殲滅していく。さらに改造チップをゲットすると強力なキラー能力を発動させることもできる。


美麗なドット絵と壮麗な音楽

16 ビットの繊細かつ作り込まれた華やかなピクセルアートと、時代を超えて愛されるノスタルジックなサウンドが本作を盛り上げる。様々なレトロゲームを手掛けてきたインディーゲームスタジオ『Joymasher』による最新作となっている。

日本語にも対応しているT『ムーンライダー: ガーディアンの逆襲』はWindows(Steam)版が1,900円、PS5/PS4/ニンテンドースイッチ版が2,420円で配信中。記念の10%オフセールの他、コンソール版のプレイ映像やスクリーンショットを投稿してAmazonギフト券などが当たるTwitterキャンペーンも実施されています。




《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  2. 『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

    『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

  3. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  4. 「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

  5. 巨大モンスターになって破壊の限りを尽くす『YOU ARE THE MONSTER』早期アクセス開始!

  6. ホワイトハウスが『GTA 6』パッケージ風画像を投稿―ゲーム発売前にトランプ大統領がアメリカを救った…?

  7. ニンテンドーミュージアムに新たな飲食施設「スーパーファミリーレストラン」が2026年秋オープン!「リンク」や「マスターソード」の等身大像らしき展示も

  8. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  9. NES『スーパーマリオブラザーズ』未開封品が約4.8億円で落札―ビデオゲーム史上最高額に。過去の騒動から価格操作を疑う声も

  10. 初代PSからの新移植作品3本も発表! QUByteショーケース「QUByte Reconnect 2026」開催

アクセスランキングをもっと見る

page top