コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】

1ビットで描かれる静かな恐怖を日本語で楽しめる。

ニュース 発表
コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』国内PS4/スイッチ/Steam向けに2023年秋発売決定!【INDIE Live Expo 2023】

インディーゲームパブリッシングブランドPLAYISMは、インディーゲームデベロッパーpanstaszが開発するコズミックホラーRPG『恐怖の世界World of Horror)』を、日本語/韓国語/中国語(繁体字・簡体字)にローカライズしSteam/PS4/ニンテンドースイッチ向けに発売することを発表しました。

1ビットで描かれる静かな恐怖

現在、Steamにて早期アクセス中の本作は不可解な出来事が多発する日本の町を舞台に、ローグライトのゲームプレイや怪異とのターン制のバトルを通じて様々な事件を解決していきます。MSペイントで描かれた1ビットの世界のアートスタイルも特徴です。

主な特徴

  • とある町に忍び寄る”世界の終わり”
    旧き神が目覚め、狂気が渦巻く世界へ這い出てこようとしている。病院、廃校、古いアパート、鬱蒼とした森、至るところで発生する奇怪な存在と不可解な出来事が、塩川町の住人たちの理性を削り取っていく。これは因果応報か、それとも人知を超えた存在の策略か?

  • 怪異とのターン制のバトル、そして容赦のない選択肢の数々
    闇の儀式を執り行い、不気味な真実を掘り起こし、複数の怪異に共通した謎を解いていく。滅亡を防ぐためには崩壊を導く恐怖そのものと対峙しなければならない。突如襲われて始まるターン制の怪異とのバトル、プレイするたび変化する悪夢のような出会い、そして容赦のない選択肢が紡ぎ出す、この地獄のようなコズミックホラーローグライトRPGを生き延びろ。

  • 破滅を切り抜け、狂気を食い止めろ
    事件を選択し、聞き込みをしながら調査を進めていく。些細な行動でも「破滅値」は上昇し、100%になればゲームオーバー。元凶をつきとめ撃破できれば、新たな事件の調査へと進むことができる。調査中におきる理不尽で不気味なイベントは、主人公の体力や理性を容赦なく奪う。武器やアイテム入手、仲間を集める、といったありとあらゆる選択に緊張感がつきまとう恐怖。あなたは、この町を襲う狂気を食い止めることができるか。

  • これは、ポーランドから届いた1ビットのラブレター
    本作は、ポーランドのインディーゲームデベロッパーpanstaszが、愛する作品たちへ捧げるラブレターである。ホラーやSFの名作に触発され、小説家Cassandra Khawと共に長い時間をかけ制作された。MSペイントで描かれた1ビットの世界と、ホラーチップチューンのサウンドトラック。シンプルな表現でも、類い稀な恐ろしい体験ができることを示してくれる作品でもある。


《RIKUSYO》


雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 「虚無ゲー」と呼ばれSteam版70%オフに。“賛否両論”のTPS『スカーレッドサルベーション』「値崩れではなく、これは圧倒的な歩み寄り」

    「虚無ゲー」と呼ばれSteam版70%オフに。“賛否両論”のTPS『スカーレッドサルベーション』「値崩れではなく、これは圧倒的な歩み寄り」

  2. 「最終手段」の66名レイオフでもまったく足りず…Iron Galaxyさらなるレイオフを実施―チーム規模維持はもはや不可能

    「最終手段」の66名レイオフでもまったく足りず…Iron Galaxyさらなるレイオフを実施―チーム規模維持はもはや不可能

  3. 【1,730円→0円】作物がクリーチャーに変異するモンスター収集×農業RPG『モンスター・ハーベスト』がAmazonプライム会員向けに無料配布!

    【1,730円→0円】作物がクリーチャーに変異するモンスター収集×農業RPG『モンスター・ハーベスト』がAmazonプライム会員向けに無料配布!

  4. 【期間限定無料】勇者を迎え撃つダンジョン管理ローグライトから日常の恐怖を描くホラーまで。Steamで3作品が配布中

  5. 『ポケモン』『パルワールド』そっくりな『ピックモス』Steamから突然削除。パブリッシャーが声明出すも理由は不明

  6. 【期間限定無料】気分はまるでお化け屋敷!ジャンプスケア盛りだくさん、0年代風パズルもあるウォーキングホラーがSteamで配布中

  7. 【2,947円→0円】小売店の王となれ!自分流で金持ちになりチェーン展開する経営シム『King of Retail』Amazonプライム会員向けに無料配布

  8. オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能

アクセスランキングをもっと見る

page top