未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!

2023年内に海外向けコンソール版も登場予定。8月19日までセール価格の1,742円。体験版も配信中です。

PC Windows
未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!
  • 未来都市を縦横無尽に駆ける爽快サイバーパンクFPS『Turbo Overkill』最終エピソードを追加して正式発売!

パブリッシャーApogee Entertainmentは、ニュージーランドのデベロッパーTrigger Happy Interactive開発のSci-Fi FPS『Turbo Overkill』を正式発売し、トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

本ゲームは、一人称視点で展開するシングルとオンライン協力マルチプレイ対応作品。

舞台となるのは、ネオンきらめくサイバーパンクな未来都市「パラダイス」。プレイヤーは、半身が機械化された「ジョニー・ターボ」として、稼いだお金を使って武装やスキルを強化しつつ、ダブルジャンプ、ウォールラン、グラップリングフック、スローモーションのターボタイム、複数の敵をロックオンできるマグナム、グレネードランチャー付きショットガン、アームロケット、チェーンソー脚の攻撃等を駆使して立ちはだかる敵と戦いながら、不可能と言われる史上最強のAI「シン」の破壊ミッションに挑戦します。

ストーリーキャンペーンのほかに、オンライン協力マルチプレイ対応のエンドレスモードと、Steamワークショップに対応したカスタムマップモードも備えています。

最後のエピソードを追加し正式発売

この度、2022年4月より開始された本作の早期アクセスが終了し正式発売されました。

正式化のアップデートでは、新たな強化要素の追加に加え、ホバークラフト、メカ、宇宙船への搭乗や、手ごわいボス戦が待つ本作の最後のストーリーを描く「The Final Episode, Part 2」が追加。アルファ版であったエンドレスモードも正式版となります。

当初は正式化を7月中旬に予定していましたが、最適化を始めとした開発作業に更なる時間が必要とされ、1か月程遅れて今回のリリースとなっています。

最初から軽快な動作で爽快なアクションが楽しめる『Turbo Overkill』は、PCを対象としSteamにて期間限定で通常2,050円(19.99ドル)、8月19日まで15%オフの1,742円で販売中。GOGでも取り扱い中です。この正式化記念セール後は24.99ドルへの値上げを予定。また、2023年内には海外向けにコンソール版の発売も予定されています。


《technocchi》
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告

    ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告

  2. 【イラク税関にて押収】『Clair Obscur: Expedition 33』コレクターズエディションのアートブック―「古代遺物」疑いで

    【イラク税関にて押収】『Clair Obscur: Expedition 33』コレクターズエディションのアートブック―「古代遺物」疑いで

  3. 『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト

    『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト

  4. 『マインクラフト』に似てるから?3Dサンドボックス『Allumeria』開発者、マイクロソフトのDMCAでストアページが削除されたと報告。“白樺の森”画像が原因

  5. ダーク戦国アクションRPG『仁王3』クラッシュの一部改善や各種不具合修正のVer1.03.01パッチ配信

  6. 『原神』新キャラクター「ローエン」が公開!「旅人と完璧なコンビになれる気がする」とも評される、とても親切な西風騎士団の一員

  7. 『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に

  8. 世界が粉々になっても大丈夫だ、次の世界がある!? 新作クリッカー系『無限採掘場 気づいたら世界破砕』は転生するほど有利になる

  9. “非常に好評”ソウルライクSFアクションRPG『AI LIMIT 無限機兵』DLC「エイレネと戦火のルツボ」3月27日発売決定!

  10. 25年前のオープンワールドRPGのリメイク作『Gothic 1 Remake』6月5日発売決定!名も無き英雄がダイナミックな生きた世界を冒険

アクセスランキングをもっと見る

page top