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人気を博したフラッシュゲームのリメイク『Strike Force Heroes』日本語対応で配信開始―協力プレイ対応軽快動作のアクションシューター

かつて人気を博したフラッシュゲームのリメイク作品。充実のシングルプレイのほかにもオンライン協力・対戦マルチプレイが楽しめます。

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パブリッシャーIndieArkは、デベロッパーSky9 Games開発のアクション『Strike Force Heroes』を発売し、トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

本ゲームは、2D横スクロール画面上のキャラクターを操作する形式の、シングルとオンライン協力・対戦マルチプレイ対応作品。

原作は人気フラッシュゲーム

本作は、かつて人気を博しシリーズ展開されたフラッシュゲームの『Strike Force Heroes』のリメイク版に当たります。オリジナルの開発者により制作され、完成間近であった本作をさらに良くする為に実施されたキックスターターキャンペーンの成功から更に1年以上を経て、この度Steam版が発売されました。オンラインマルチプレイは当初の計画に無く、発売を延期して用意されたものとのことです。

協力キャンペーンやオンライン対戦が楽しめる

原作同様シングルプレイ要素が充実している本作では、メインの「オペレーション」のほか、様々なモードが用意されています。

  • 「オペレーション」―アニメCGのカットシーンありでストーリーと共に戦闘が展開されるキャンペーンモード。段階的に解除される4種の難易度が用意。

  • 「チャレンジ」―特定の目標達成に挑むスペシャルステージが楽しめるモード。こちらも段階的に解除される4種の難易度が用意。

  • 「カスタム」―自由な設定でボットと戦闘

  • 「デイリーミッション」

  • 「オンラインモード」「パーティ」―他プレイヤーと協力や対戦が可能。パーティーへはフレンドを招待したり、パブリック設定で広く参加を募ることも可能。「限定」で作成すれば特定文字列のコードが発行され、これによる募集や参加にも対応しています。また最大256人設定も可能となっています。

  • 「ヒーロー」―「衛生兵」「工作員」「強襲兵」「重装兵」の4つの各クラスで最終的に数百種にものぼるとされる装備やスキルを設定。

  • 「インベントリー」―手持ち武器一覧。

  • 「ショップ」―作中資金で武具を購入可能。

  • 「実績」―ゲーム内の様々な要素の目標と進捗。

日本語にも対応

カットシーン含め日本語にも対応しています。


原作ファンだけでなく、2D横スクロールアクションファンも注目の『Strike Force Heroes』は、PCを対象としSteamにて、通常2,300円のところ11月18日までリリース記念セールにより通常版が10%オフの2,070円で配信中。サントラやデジタルアートブック付きのDeluxe Editionも用意されています。



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《technocchi》

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