海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中

敵も危険もないリラックスした雰囲気で、疲れを癒やすのに最適なゲーム。

ゲーム文化 インディーゲーム
海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中
  • 海底ケーブルを修理しよう!ローポリ探索ゲーム『COLD ABYSS』日本語対応で配信中

インディーデベロッパーStudio [notes.]は先日より配信を開始した『COLD ABYSS』が日本語に対応したことを明らかにしました

リラックスできるゲーム?

本作は海底を舞台にした探索ゲームで、プレイヤーは潜水服で海底に降り立ち、行方不明になった前任者に代わってインターネット・ケーブルを修理していきます。公式の説明ではリラックスした雰囲気で敵も危険もない、長い一日の疲れを癒やすのに最適なゲームを謳っているものの、減っていく酸素(補充可能)や数メートルしか見えない視界で若干の恐怖を感じるかもしれません。

トレイラーでは謎の人工物もチラリと映っている『COLD ABYSS』はithc.ioにて配信中です。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

    『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

  2. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  3. 【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

    【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

  4. 『モンハンワイルズ』オトモアイルーがフィギュアに!可愛い「ホープネコ」から、脳が浮いた「ププロネコ」まで立体化

  5. リオレウスからアルシュベルドまで!『モンハン』アイコンモチーフのラバマス全10種がガシャポン展開

  6. 『ドラクエ』モンスターたちのフィギュアが、カプセルトイで登場!スライム、ギガンテスなど全7種類

  7. 『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

  8. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  9. 『ドラクエ』40周年記念展オリジナルグッズ全ラインナップ公開!歴代主人公の“冒険の書”開閉ピンズをはじめ、ユニークなTシャツや雑貨など盛り沢山

  10. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

アクセスランキングをもっと見る

page top