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バス経営シム×サバイバルホラー『The Zombie Bus Simulator』クラウドファンディング開始―モンスターだらけの世界で安全に運行

バスに強力な武器を装備して敵をなぎ倒そう。

ゲーム文化 クラウドファンディング
バス経営シム×サバイバルホラー『The Zombie Bus Simulator』クラウドファンディング開始―モンスターだらけの世界で安全に運行
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デベロッパーArteractionは、新作シミュレーション『The Zombie Bus Simulator』のクラウドファンディングを発表しました。あわせてトレイラーも公開しています。

サバイバルホラーと経営シムが融合!怪物だらけの路線を安全に運行せよ

本作は、サバイバルホラー要素のあるバス会社経営シミュレーション。恐竜のようなゾンビや怪物だらけの世界で、自分だけのバス会社を設立し経営していきます。プレイヤーは、オリジナルのバスルートを作り、乗客を目的地まで安全に運びます。

しかし、危険な世界では路線の安全を確保することが最優先事項で、走行前に各ルートの危険性と実行可能性を評価するための探索ミッションに出発しなければなりません。また、エンジンやサスペンションをアップグレードしてバスの性能を高め、強力な武器を装備して、行く手を阻むモンスターを一掃する必要があります。

クラウドファンディングが開始

Indiegogoでは本作のクラウドファンディングが開始されています。目標金額は299,756ドル(約4,417万円)で執筆時点で残り60日となっています。一口19ドルで支援で、Steam向けに早期アクセスプレイも可能な本編が入手可能です。なお、資金調達が失敗した場合でもゲームされるとのことです。全内容についてはこちらを御覧ください。

モンスターだらけの路線を安全に運行するバス会社経営シム『The Zombie Bus Simulator』は、PC(Steam,Epic Games)/PS5/Xbox向けに2024年の第3四半期にリリース予定です。


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《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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