『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化

「ヒット」「ブロリー」ら登場のキャラクタートレイラーも公開!

家庭用ゲーム PS5
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』ゲームプレイ映像初公開!ショートダッシュ、超見極めなど「4つの新要素」でバトルが正統進化

バンダイナムコエンターテインメントは、PS5/Xbox Series X|S向け3D対戦ACT『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の最新映像「GAMEPLAY SHOWCASE」を公開しました。

◆シリーズ最大規模で描く『ドラゴンボール Sparking!』の最新作

本作は、かめはめ波や舞空術など、「ドラゴンボール」ならではの技を駆使しながら闘う3D対戦ACT『ドラゴンボール Sparking!』シリーズの最新作です。超サイヤ人への変身や極限まで気を溜めて放つ強力な必殺技での一発逆転など、ドラマチックな闘いを思いのままに楽しめます。

前作『ドラゴンボールZ Sparking! METEOR』から正統進化を遂げており、吹っ飛ばしからの追撃やタイミングを読んでのカウンターなど、シリーズ伝統のシステムはそのままに、新たなアクションを加えてパワーアップ。登場キャラクター数もシリーズ最大規模となります。

◆初公開のゲーム映像と共に新要素を紹介

「GAMEPLAY SHOWCASE」では、本作のバトルシステムを“初公開のゲーム映像”を用いながら、メインプロデューサーの古谷氏が解説。シリーズ伝統のシステムや、新たに加わった要素と変更点が紹介されています。

大きな変更点は、通常移動を高速化して前作のダッシュ相当のスピードにしつつ、これまでダッシュに使われていたボタンに新アクション「ショートダッシュ」を追加。瞬間的に高速で動けるアクションで、より柔軟な移動や動きながらの攻撃など、複雑なプレイが実現できるようになります。

戦闘中に時間で溜まる「スキルストック」を使ったアクションも追加。相手の攻撃を食らいながらも反撃する「リベンジカウンター」や、様々な攻撃に反撃できたり、一部の気功波系のスキルを弾き飛ばしたりできる当身技「超見極め」でよりドラゴンボールらしいバトルを楽しめます。

そして、瞬時に接近して急襲できるアクション「バニシングアサルト」も登場。発動には一定量の気が必要ですが、中距離における新たな選択肢として楽しめることを想定しているそうです。

◆「ヒット」「ブロリー」ら登場のキャラクタートレイラーも公開

「GAMEPLAY SHOWCASE」にあわせて、キャラクタートレイラー「パワーvsスピード」が公開。「超トランクス」「ヒット」「ブロリー(超サイヤ人フルパワー)」など、新たな参戦キャラクターたちが多数紹介されています。


『ドラゴンボール Sparking! ZERO』はPS5/Xbox Series X|S向けに発売予定。価格や発売日は未定です。

※画面は開発中のものです。
©バードスタジオ/集英社・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.
©2024 Sony Interactive Entertainment Inc.


ドラゴンボールZ 神と神
¥2,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. PSNアカウントに乗っ取り被害か―見知らぬ子供アカウントが勝手に追加されていたとの報告相次ぐ

    PSNアカウントに乗っ取り被害か―見知らぬ子供アカウントが勝手に追加されていたとの報告相次ぐ

  2. 「40代以上がゲームに夢中になるのはおかしい」「暴力の引き金になるのでは」―米FOXニュースが『GTA6』発売を巡る議論を報じる。海外でも根強いゲームへの偏見

    「40代以上がゲームに夢中になるのはおかしい」「暴力の引き金になるのでは」―米FOXニュースが『GTA6』発売を巡る議論を報じる。海外でも根強いゲームへの偏見

  3. 約646万本が予約済み『GTA6』予約本数の伸びがすさまじい。現時点で大ヒットを記録した2022年版『CoD: MW2』の約2.5倍との分析

    約646万本が予約済み『GTA6』予約本数の伸びがすさまじい。現時点で大ヒットを記録した2022年版『CoD: MW2』の約2.5倍との分析

  4. 『GTA6』発売まで残り24日…!海外ゲーマーたちも待ちきれず「時間を早く飛ばす手段」探しに走る、ワクワクは止められない

  5. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  6. データイースト名作『エドワードランディ』『ザ・グレイト・ラグタイムショー』スイッチ移植決定!エムツーより

  7. 『テイルズ オブ アライズ』DLC入り版が再登場!『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国』も配信の2026年10月度PS Plus「ゲームカタログ」ラインナップ

  8. 『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし

  9. “和風”本格派まったり釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』スイッチ/スイッチ2向けにリリース

  10. 『FF』がドットのまま進化したら…『FFレゾナンス』発売!メタスコアPS5版86点、Game*Sparkレビューでも「懐かしさだけでは終わらない」と9点の高評価

アクセスランキングをもっと見る

page top