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仮面の力で戦う原始部族サンドボックスサバクラ『Soulmask』日本語対応で6月18日早期アクセス開始―開催中のオープンベータ期間も延長

オープンベータ版でもシングルプレイが用意されています。

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パブリッシャーのQooland Gamesは、デベロッパーCampFire Studio開発のアドベンチャーRPG『Soulmask』の早期アクセスを、6月18日より開始すると海外メディアIGNを通じて発表し告知トレイラーを公開しました。

早期アクセスが6月18日より開始

先の5月1日よりオープンベータテストが開催中の本作の早期アクセスがこの度、海外時間6月18日より開始となることが明らかにされました。

オープンベータ期間も5日間延長

また、発表と共にオープンベータの実施期間の延長も決定。当初は5月1日から5月10日までとされていた期間がより多くのプレイヤーに体験してもらうために5日間延長され、5月15日までの実施となるとのことです。

参加方法

オープンベータテストへの参加は、Steamストアページの「Soulmask Demoをダウンロード」項目よりゲームをダウンロードすることで可能。オンラインマルチだけでなくシングルプレイも遊ぶことができます。また英語の個所のままの部分もあるものの、日本語にも対応しています。

ベータに参加で限定マスクスキンが貰える

このオープンベータテストに参加することで、早期アクセス開始時に使用可能な限定のマスクスキン「New Chieftain」が獲得できます。

ゲームの仕様や特徴

本ゲームは、3Dオープンワールド上のキャラクターを操作する形式の、シングルと最大70人のオンラインマルチプレイ対応作品。

オフラインシングルプレイ対応

シングルプレイ時に最も気になるのはオンライン必須であるかどうかですが、オフラインプレイに対応。オンライン時は公式サーバーに参加したり、プレイヤーがサーバーを立てることも可能とのことです。

ゲーム内容

本作の舞台となるのは、原始時代然とした風景に、かつて繫栄した文明の痕跡が残る広大な世界。

プレイヤーは、神秘的な力を持つマスクに祝福されし者として、自分好みに外見をカスタマイズしたキャラクターにより裸一貫で冒険を開始。敵対的存在や原生生物と戦いながら、仮面の謎や世界の深奥に迫っていきます。

戦闘や生活にマスクの能力を活用

マスク機能トレイラー

探検から資源採集、建築といったサバイバルクラフト作品でおなじみのゲーム要素に加え、本作最大の特徴である、地下の遺跡にも様々なものが眠る神秘のマスクにより、周囲の生体反応を探知したり、NPCに一時的に憑依して自キャラとして操作したり、戦闘時に透明化したり、特殊な武具を召喚したり、蛮族NPCを味方にして部族を築き、農場の世話、生産活動、パトロール、メンテナンスといった作業を任せたりと、様々なことが可能とされています。


サバクラファン注目の『Soulmask』は、PC(Steam)を対象とし日本語対応で海外時間6月18日より早期アクセス開始予定です。


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