自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会

日本語にも対応しています。

PC Windows
自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会
  • 自ら発掘調査も行う博物館運営シム『My Museum: Treasure Hunter』リリース!目指すは史上最高の展覧会

PID Gamesは、ManyDev StudioとCode Meisterが手掛ける博物館シム『My Museum: Treasure Hunter』をPC向けにリリースしました。

資料収集にも赴く博物館運営シムリリース!

本作は、祖父から受け継いだ博物館の管理人として、博物館のリノベーションや資料の収集、マネージメントなどを行っていく一人称視点のシミュレーションゲーム。館内の掃除から遺跡探検、発掘までを一手に担い、来館者を驚かせる展覧会の開催を目指します。

発掘して持ち帰った資料は博物館での修復作業が必要になることも。また、トレイラーでは貴重な品が並ぶオークションに参加している様子も確認できます。

主な特徴

  • 自分だけの博物館を経営せよ - 博物館のオーナーとなり、厳しい経営判断や財政難に立ち向かいながら最大の芸術施設を目指すんだ!

  • 建物を維持せよ - 館内の清掃や改装は欠かせない。美しさを保つには絶え間ない努力が必要なのだ。

  • 未知の場所に出かけよ - 世界中を探検して謎を解き明かし、博物館に展示する個性的な展示物を手に入れるんだ。

  • 遺物を修復せよ - プロのスタジオで、手に入れた古い遺物や傷んだ遺物を修復し、かつての輝きを取り戻してあげよう。

  • 展覧会を開催せよ- 探検中に発見したものを展示し、最高の展覧会を開催するんだ。

日本語対応しSteamにて配信中

日本語対応の『My Museum: Treasure Hunter』はSteamにて1,730円で配信中。7月3日までの期間限定で10%オフの1,557円で購入できます。


ベンキュージャパン BenQ ZOWIE XL2411K ゲーミングモニター
¥35,455
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《kamenoko》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  8. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  9. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  10. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』には“好感度”が存在―対局して上げれば専用コミュニケーションが楽しめる

アクセスランキングをもっと見る

page top