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オンライン協力プレイが最大4人に!ローグライク要素を導入する防衛ACTシリーズ最新作『Orcs Must Die! Deathtrap』発表&Steamページ公開―日本語対応で2025年Q1発売予定

PCやXbox Series X|Sの発売後にPS版を発売予定。

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インディーデベロッパーのRobot Entertainmentは、アクションストラテジーシリーズ最新作『Orcs Must Die! Deathtrap』を発表し、告知トレイラーとEpic Games/Steamストアページを公開しました。

オンライン協力プレイが最大4人に

2020年に発売された『Orcs Must Die! 3』以来のシリーズ最新作となる本作では、前作が最大2人までだったオンライン協力プレイが最大4人に拡張。また、ゲームに人数に合わせた調整が行われることで、引き続きシングルプレイでも遊べるようにデザインされているとのことです。

遊ぶ度に変化するローグライク要素を導入

ナンバリングが外された本作では、シリーズがもつオークのおしゃべりや、大げさな物理演算などのユーモアや雰囲気はそのままに、新たにプレイする度に変化するローグライク要素を導入。

戦略的なパーティ編成が楽しめる独自の能力を持つ新ヒーローが登場するほか、ヒーローを成長させるスキルツリーに加えて武器やトラップにもルートを進める形式の新たな強化システムを採用、そのほか近接戦闘を改善したり、映像や物理演算面を強化するなど、更に進化したゲームプレイが楽しめるとされています。

シリーズファンや共闘アクションゲームファン注目の『Orcs Must Die! Deathtrap』は、PC(Epic Gamesストア/Steam)/Xbox Series X|Sを対象に、2025年第1四半期に発売予定。ストアページが既に公開されているEpic GamesストアとSteamのどちらも日本語対応が表記されています。

PS版の発売は、これらの発売後に計画しているとのことです。


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《technocchi》

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