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正式版迎えた『7 Days to Die』クロスプレイ実装は間もなく!プレイヤー数も多く、連日大盛り上がり

12万人がゾンビから逃げ回る!

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正式版迎えた『7 Days to Die』クロスプレイ実装は間もなく!プレイヤー数も多く、連日大盛り上がり
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The Fun Pimpsは、7月26日に正式リリースを迎えたゾンビサバイバル『7 Days to Die』の盛況ぶりを報告し、クロスプレイも間もなく実装することを明かしました。

Steam版はピーク時同時接続12万人超え!

非公式データベースサイト・SteamDBによれば、これまでで最も同時接続プレイヤー数が多かったのは正式リリース後初めて迎えた週末である7月27日。12万5,419人のプレイヤーが集まるという人気ぶりで、その勢いは記事執筆時点でも衰え知らず。8月4日にも11万9,824人がプレイしており、まだまだ熱中するユーザーは多いようです。

加えて、公式Xではコンソール版のプレイヤー数も。PS5版は7万5,000人以上、Xbox Series X|S版は7万人以上が集まっており、こちらも人気です。開発元は「信じられないほどの反響をもらっている」としており、満を持してリリースされた本作の反響は大きいようです。

加えて、第4四半期実装予定とされているクロスプレイの実装にも改めて言及。現在のバージョンには実装されていないものの、間もなく登場予定であると述べています。なお、日本では現在のところXbox Series X|S版が配信中ですが、PS5版は準備中です。

『7 Days to Die』はPC(Steam/Microsoft Store)/Xbox Series X|S/海外PS5向けに配信中です。


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《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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