The Fun Pimpsは、ゾンビサバイバルゲーム『7 Days to Die』の累計販売本数が2000万本を突破したことを発表しました。

13年かけ2,000万本突破!
『7 Days to Die』は2013年に早期アクセスとしてリリースされて以来、10年以上にわたり開発が継続されてきたサバイバルゲームです。
ゾンビサバイバルとクラフト、建築要素を組み合わせたゲームデザインは当初から高い評価を得ており、長期的なアップデートによって進化を繰り返してきました。
2024年7月にver1.0としてリリースされ、長い開発期間に一区切りがつきました。正式リリース後も定期的なアップデートが行われており、2026年2月にはVer2.6の試験版がリリースされています。
また本作は、2026年3月25日にBehaviour Interactiveの傘下に入ったことでも注目を集めました。『Dead by Daylight』などで知られる同社の支援により、開発体制の強化や今後の展開にも期待が寄せられています。











