最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録

8つのゲームモードで華麗なパルクールを競い合え!FPS/TPS視点どちらも使用可能。

PC Windows
最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録
  • 最大40人でパルクール対決!パーティーACT『Supermoves』Steam向けにリリース!シングルプレイや一緒に遊べるマップエディタなど多彩なモードも収録

フィンランドのMakea Gamesは、最大40人参加可能なパーティーアクションゲーム『Supermoves パルクール対決』をPC(Steam)向けにリリースしました。

8つの競技でパルクール技術を競い合え!

ゲーム内では、どんどん上昇するボールピットに挑む「ライジング・タイド」や過酷な「スプリント」、「サーキット」や「ボム・タグ」など8つのゲームモードが用意されています。マルチプレイモードでは最大40人まで参加可能で、さまざまな競技のプレイリストで勝利を目指すトーナメントなどもあるようです。FPSとTPSそれぞれの視点でのプレイも可能です。

また、本作にはシングルプレイ用のキャリア・モードも搭載されています。このモードでは、学校の体育館や屋上、パーク、平地といったマップで目標を達成したり、大会に参加して勝利を目指したりと、さまざまなゲームに参加しながらでランクを上げ、パルクールのチャンピオンを目指していきます。

マップエディターで最高のパルクールスポットを創り出せ!

付属した「Makea Editor」にて、本作のさまざまなゲームモード向けのマップを作成可能です。エディターは簡単に配置できるブロックで作られていて、究極のパルクールレースやゲームショー、障害物コース、くつろぎスポットなどを自由に組み立てる事が可能です。

さらに、このエディターはフレンドとオンライン上で共有しながらプレイ可能です。作成したマップを遊ぶだけでなく、リアルタイムで一緒にマップを作るような遊び方も用意されているようです。

『Supermoves パルクール対決』は、PC(Steam)向けに配信中。2024年9月5日までは10%オフで購入できるリリース記念セールも実施中です。


【純正品】PlayStation Portal リモートプレーヤー(CFIJ-18000)
¥29,981
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

    シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

  2. オープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接がさらに増え、約25万人に!操作性の難しさに指摘が入るも改善パッチを準備中

    オープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接がさらに増え、約25万人に!操作性の難しさに指摘が入るも改善パッチを準備中

  3. 『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明

    『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明

  4. 【無料公開】弟のため姉は「宝石を吐く」…借金を返すため、精神を削りながら姉弟で宝石店を営むマルチエンドADV『凋落のグランディディエ』

  5. 『ドラゴンズドグマ 2』2周年アートでDLC“匂わせ”かと話題に―独自文字の解読で未知の地名「Organ」の記述が発見される

  6. 『紅の砂漠』キーボード/マウスの操作や遊びやすさ改善のパッチがSteamで配信。他プラットフォームでも後日配信へ

  7. ドラゴン討伐・協力対応ハクスラARPG『Dragonkin』日本のプレイヤー数が世界2位。大はしゃぎで公式Xが日本語ポスト―正式配信で人気に

  8. サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

  9. 『ギルティギア ストライヴ』シーズンパス5発表!「蔵土縁 紗夢」「ロボカイ」など新たに4キャラが順次参戦

  10. 『紅の砂漠』操作面の改善パッチが準備中―「多くの皆さまにご不便をおかけしていることを重く受け止めている」

アクセスランキングをもっと見る

page top