「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開

“『かまいたちの夜』っぽい”と反響を集めた「SPY×FAMILY」94話のストーリーが、『かまいたちの夜』開発元全面協力のもとサウンドノベル風に!

PC Windows
「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開
  • 「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開
  • 「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開
  • 「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開
  • 「SPY×FAMILY」が『かまいたちの夜』とコラボ!ロイドたちの惨劇をサウンドノベル風に体感できるWEBコンテンツ「かまいたちのヨル」公開

集英社は、「少年ジャンプ+」で連載中の漫画「SPY×FAMILY」の最新コミックス14巻発売を記念して、サウンドノベル『かまいたちの夜』とコラボした特別WEBコンテンツを公開しました。

◆『かまいたちの夜』っぽい「SPY×FAMILY」のストーリーを、サウンドノベル風に体感できる

本コラボは、14巻に収録される94話のストーリーが読者から「『かまいたちの夜』っぽい」と反響があり、一部で話題となったことをきっかけに決定したもの。

特別WEBコンテンツのストーリーは、この94話をもとに構成『かまいたちの夜』開発元であるスパイク・チュンソフト全面協力のもと、BGM・SE・画面内の背景画像やフォントまですべてスーパーファミコン版『かまいたちの夜』をベースに再現。フォージャー家が不運なできごとの末、辿り着いたペンション「スプール」で起きる惨劇をサウンドノベル風に体感できます。

コンテンツはコラボ特設サイトで公開中。「SPY×FAMILY」と『かまいたちの夜』、世界観のまったく違う異色のコラボをお見逃しなく。

©遠藤達哉/集英社 ©Spike Chunsoft/我孫子武丸


SPY×FAMILY 14 (ジャンプコミックスDIGITAL)
¥585
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  8. メカ美少女対戦アクション『星の翼』4月16日PS5版リリース決定。『ガンダムVS.』シリーズライクな国内Steam売り上げランキングで上位につく人気作

  9. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  10. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』には“好感度”が存在―対局して上げれば専用コミュニケーションが楽しめる

アクセスランキングをもっと見る

page top