書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中

5月の早期アクセス開始予定から延期されていました。

PC Windows
書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中
  • 書物の登場人物が陰陽技で戦う水墨画風ローグライトACT『Realm of Ink』日本語対応で2024年9月27日に早期アクセス開始―体験版が配信中

中国のデベロッパーLeap Studioは、アクションアドベンチャー『Realm of Ink(墨境)』の早期アクセスを2024年9月27日に開始すると発表し、告知トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

1人用見下ろし型ローグライトアクション

本ゲームは、見下ろし視点且つ2.5Dで構築されたフィールド上のキャラクターを操作する形式のシングルプレイ作品です。

水墨画の様なアートスタイル

プレイヤーが操作するのは、「インクの領域」という書物の中の登場人物。古代の「狐」による、神秘の「狐血の墨」の不死の力で何度倒されても蘇りながら、強大なボスを含む多彩な敵と戦う冒険が楽しめるとされています。

早期アクセス開始が9月27日に決定

この度、2024年5月開始予定から延期されていた本作の早期アクセスが、2024年9月27日に決定したと発表されました。延期されて以降、より魅力的なコンテンツを盛り込むことに注力していたとされ、以下のように早期アクセス時に用意されるゲーム内容が新たに明かされています。

早期アクセス開始当初に遊べる内容

  • 4つの章とステージに8体のボスと「禁じられた存在」と呼ばれるラストボス

  • 9つの異なる武器技術を持つ、プレイアブルキャラの剣士「レッド」

  • 強力な陰陽技を使えるようになる、4ティアに渡る22個のインクジェム

  • 共に戦うことのできる、4ティアに渡る15種と40以上の形態を持つインクペット

  • 多彩なビルドが構築可能な、130以上のパーク

  • 世界構築の一層目とストーリーの約50%

  • 狐の宿屋の70%の機能

  • インクペットシステムとインクレルム逸話と呼ばれるコンテンツ

なお、本作は正式化までに、「レッド」に加えて新たに3体のプレイアブルキャラを追加したり、ストーリー、ステージ、敵、ジェム、ペット、戦闘システムといったゲーム全般のコンテンツを拡充予定。早期アクセス期間は現時点で9か月を見込んでいるとのことです。

体験版配信中

早期アクセス版の予定とは異なり、英語と中国語のみの対応ですが、Steamにて現在体験版が配信中。剣士「レッド」の攻撃動作や、インクペット、ジェムの仕様なども確認できます。ゲームパッドでの操作も可能です。


見下ろし視点のローグライトアクションファン注目の『Realm of Ink』は、PC(Steam)を対象とし、日本語にも対応する形で2024年9月27日に早期アクセスを開始予定です。

GTRACING ゲーミングデスク
¥9,299
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《technocchi》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『7 Days to Die』V3.3試験版アプデ配信。新たに「8×6」のインベントリグリッドが導入、従来より3枠増えた合計48スロットに

    『7 Days to Die』V3.3試験版アプデ配信。新たに「8×6」のインベントリグリッドが導入、従来より3枠増えた合計48スロットに

  2. 生地選びから裁断・裁縫までできちゃう本格派ドレスクラフトシム『Dressmaker』Steamにてリリース!ウィッシュリスト40万件超の注目作

    生地選びから裁断・裁縫までできちゃう本格派ドレスクラフトシム『Dressmaker』Steamにてリリース!ウィッシュリスト40万件超の注目作

  3. 『A列車で行こう9 PRIME LINE』Steamで12月10日配信!老舗の都市開発・鉄道SLG決定版は最大16両編成や自由なカーブ実現し反射表現も綺麗に

    『A列車で行こう9 PRIME LINE』Steamで12月10日配信!老舗の都市開発・鉄道SLG決定版は最大16両編成や自由なカーブ実現し反射表現も綺麗に

  4. 無名のパンイチから何者かを目指す自由度抜群のオープンワールドRPG『Sword Hero』クローズドアルファ版アップデート配信!

  5. ホロライブの卒業タレント2名が音ゲー『ホロドリ』に少しだけ登場! 新イベントメモリー公開でファンざわつく「青くゆとかなたそ!?!?」

  6. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  7. 外見変更機能が追加!9月29日リリース『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』装備の性能はそのまま、お気に入りの衣装で冒険に出られる

  8. 数百のパーツで自分だけのキャラ作り!デスクトップ放置ゲーム『キャラ屋』Steamデモ版の同接が3万人に迫る勢い

  9. 大型アプデを迎える『ARC Raiders』、10月13日より期間限定の「PvEモード」テストを実施へ―ARCの脅威やレイダーの協力にフォーカスしたゲーム体験

  10. ヤギ4匹、一蓮托生の引っ張り合い山登りアクション『Mountain Goatastrophe』発表―互いにロープでビヨンビヨン

アクセスランキングをもっと見る

page top