『ウィザードリィ』原作者ロバート・ウッドヘッド氏と『Wizardry Variants Daphne』ディレクター金山圭輔氏の対談記事が『Wizardry Variants Daphne』公式サイトに掲載。公式YouTubeチャンネルにて「ディレクターインタビュー」も公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『ウィザードリィ』原作者ロバート・ウッドヘッド氏と『Wizardry Variants Daphne』ディレクター金山圭輔氏の対談記事が『Wizardry Variants Daphne』公式サイトに掲載。公式YouTubeチャンネルにて「ディレクターインタビュー」も公開

『ウィザードリィ』の原作者「狂王トレボー」と、『Wizダフネ』ディレクターの対談記事が公開されました。

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『ウィザードリィ』原作者ロバート・ウッドヘッド氏と『Wizardry Variants Daphne』ディレクター金山圭輔氏の対談記事が『Wizardry Variants Daphne』公式サイトに掲載。公式YouTubeチャンネルにて「ディレクターインタビュー」も公開
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2024年9月20日、ドリコムは『ウィザードリィ』の原作者の1人であるロバート・ウッドヘッド氏と、『Wizardry Variants Daphne』のディレクターを務める金山圭輔氏の対談記事を『Wizardry Variants Daphne』公式サイト上に掲載しました。

「狂王」とのインタビューが公式サイトに掲載。『Wizダフネ』ディレクターインタビュー動画も同時公開

ロバート・ウッドヘッド氏は1981年に発売された『ウィザードリィ』の原作者の1人であり、現在は日本のアニメを北米圏へ輸出する会社AnimEigoを営んでいます。『ウィザードリィ』第1作のバックストーリーに登場する狂王トレボー(Trebor)は氏の名前(Robert)の逆綴りであり、また氏のXのアカウントの綴りも「MadOverlord(狂王)」と、自身も今でも「狂王」を名乗り続けています。

『Wizardry Variants Daphne』のディレクターの金山圭輔氏はかつてアクワイアで『AKIBA'S TRIP』などを企画・ディレクションし、ドリコム入社後は『ダービースタリオン マスターズ』など数々のスマートフォンゲームに関わっておられます。

この二者の対談がいったいどのようになったのか?『Wizardry Variants Daphne』公式サイトの特設ページでご確認ください。

また、金山圭輔氏への『Wizardry Variants Daphne』開発者インタビューも同時に公開されています。

『Wizダフネ』に対する氏の想いが伝わる動画となっていますので、同作に期待される方は是非ともご確認ください。


『Wizardry Variants Daphne』はiOS/Androidにて2024年10月サービス開始予定で、現在事前登録受付中です。また、PC(Steam)版も近日配信を目指し準備中です。

《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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