スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開

そのスロットのハンドル、奈落への入り口かもしれませんよ。

PC Windows
スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開
  • スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開
  • スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開
  • スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開
  • スロットの敗者に待ち受けているものは…?ローグライトスロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページが公開

2024年11月1日、Panik Arcadeはローグライト・スロットホラーゲーム『CloverPit』Steamストアページを公開しました。

独房に置かれたATMとお守り販売機とスロットマシン。閉じ込められたものの運命は……?

ゲームを開始したプレイヤーは、見知らぬ独房に閉じ込められています。独房の中で目立つのは、奥に置かれたスロットマシンです。

スロットマシンは、この独房での通貨「Φ」を利用して回すことができます。当たった目によって、配当が得られるのは通常のスロットマシンと同じです。

部屋の片隅には、お金を借りられるATMとさまざまな効果を持つかもしれない、お守りの自動販売機があります。スロットとATMはいろんな意味で地獄感あふれる組み合わせです。

何はともあれ、この狭い独房で出来ることはATM・お守り自販機の操作と、あとはスロットを回すことしかできません。幸運を祈りながらスロットを回しましょう。借金を返せるあてが無くなったとき……「クローバーピット」は、その口を開くでしょう。


『CloverPit』は、PC(Steam)にて2025年第1四半期に配信予定です。

《ずんこ。》


石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 美少女アンドロイド修理ADV『D1AL-ogue』続編のアート公開!無料とは思えない品質の話題作、続編は当初の計画よりプロジェクト拡大

    美少女アンドロイド修理ADV『D1AL-ogue』続編のアート公開!無料とは思えない品質の話題作、続編は当初の計画よりプロジェクト拡大

  2. 美しすぎるグラフィック…!大作オープンワールドACT『紅の砂漠』PC版のレイトレーシングなどの効果検証映像が公開

    美しすぎるグラフィック…!大作オープンワールドACT『紅の砂漠』PC版のレイトレーシングなどの効果検証映像が公開

  3. 『スト6』多文化・コミュニティでの活用を目的にした新Outfitが無償配布へ。全キャラ向けにユニフォームのような衣装が制作中

    『スト6』多文化・コミュニティでの活用を目的にした新Outfitが無償配布へ。全キャラ向けにユニフォームのような衣装が制作中

  4. 『Fate/EXTRA Record』がまさかの販売中止…原作は『Fate』シリーズ初のRPG作品で、ファン待望のフルリメイク

  5. 超大作となるか…パラレルワールドを旅する未来的なMMORPG『Prism 2033』発表―宇宙船団が大激突の星間戦争もできるらしい

  6. バニーガールにメイドまで!ドット絵美少女の着せ替え可能なヴァンサバ風ローグライトTD『Luna Hollow - Dream Eater Defense』3月20日発売へ

  7. 『バイオハザード レクイエム』で人気の歌姫ゾンビ、公式によって“盛られる”―頬染めにケモ耳、花吹雪も舞うラブリーな姿に変貌

  8. 発売迫る大型オープンワールド『紅の砂漠』はすべての機種で初回起動にネット接続必須。思わぬ「フラゲ」行為対策にも?

  9. 『さいはて駅』作者の新作、破滅系ブロマンスホラー『※This Game Is Not Real.』がXで話題に―ゲームクリエイター同士の執着描く

  10. 『バイオハザード レクイエム』シリーズ最速で販売本数600万本突破!

アクセスランキングをもっと見る

page top