ユービーアイソフトは、SCREEN JUICEが開発する3Dローグライトアクション『モービッドメタル』の早期アクセスをSteamにて開始しました。
ジャスト回避からの攻撃、キャラをリアルタイムで切り替えながらのコンボなど、爽快な3Dアクション
本作は、ジャスト回避やコンボなど、高速でスタイリッシュな3Dアクションとローグライトを組み合わせたゲーム。戦闘中はボタン1つで、3人のキャラクターを瞬時に切り替え可能。それぞれのキャラの固有アビリティを活かしてコンボを繋ぎ、敵を倒していきます。


舞台となるのは遥か未来のディストピアで、過去の遺跡を探索していくと、人類が自ら破滅してしまった理由が徐々に明らかに。ゲームプレイとしては、死んだら終わりの周回を繰り返すローグライトのシステムも組み合わさっており、徐々に恒常アップグレードを取得できます。
Steamでは記事執筆時点ですでに129件のレビューが集まり、88%がおすすめする“非常に好評”の評価を得ています。本作の魅力については、プレイレポート記事もご覧ください。
本作は早期アクセスでスタートしており、正式版1.0がリリースされるまでにキャラクター、バイオーム、敵、物語が定期的に大規模アップデートで拡張されていくとのこと。プレイヤーのフィードバックが、ゲームの進化にダイレクトに影響するそうです。
Steamニュースによると、完全なロードマップについては、4月17日に公開予定としています。
『モービッドメタル』は、PC(Steam)にて早期アクセスで配信中。価格は2,520円で、4月22日までは25%オフの1,890円で購入できます。
すでに1年間の開発計画が用意されているそうで、今後はフィードバックを反映できるよう、柔軟にスケジュールを調整していくとのことです。














