MyACG StudioとNPC Entertainmentは、ローグライトACT『Cinderia』の販売本数が10万本を突破したと発表しました。
世界を破壊した魔女に抗うおとぎ話ダークファンタジー
本作は、魔女によって壊滅したダークファンタジーおとぎ話の世界で、黒魔法の力を取り入れた少女たちが侵蝕に抗うローグライトアクションゲーム。キャラクターごとに異なるスキルや130種類以上の装備を組み合わせて様々なビルドでの戦闘を楽しむことができます。
早期アクセス開始時点で、それぞれが独自のスキル構成や特徴を持つ4人のキャラクターと180以上のスキルを搭載。アップデートにより、エンディングを含むストーリーの完成やビルドの拡張、新キャラクター追加、ステージの拡張などを実施予定です。
また、シングルプレイ体験を中心に設計しているものの、フィードバック次第で協力プレイへの対応も検討しているとのことです。

3月30日に早期アクセスを開始した本作ですが、10日ほどで販売本数10万本を突破。記事執筆時点でSteamレビューでは1,764件中87%がおすすめする“非常に好評”を記録しています。




Steamにて早期アクセス中
『Cinderia』は、PC(Steam)向けに2,000円で早期アクセス中。4月14日までの期間限定で10%オフの1,800円で購入できます。














