主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽

デモ版は「Steam絶叫フェス」終了まで配信される予定です。

PC Windows
主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽
  • 主観視点のローポリ和風迷宮探索ACT『魔王の迷宮:Labyrinth Of The Demon King』デモ版配信!主人公は魔王に復讐を誓う足軽

デベロッパーJ. R. HudepohlとパブリッシャーTop Hat Studios, Incは、迷宮探索アクション『Labyrinth Of The Demon King(魔王の迷宮)』のデモ版の配信を期間限定で開始しました。

足軽として主君の命を奪った魔王に復讐する迷宮探索ACT

本作は、武田信光に仕える足軽として主君の命を奪った魔王に復讐すべく迷宮を探索する、初代PSを意識したというグラフィックが特徴の主観視点アクションアドベンチャー。刀や薙刀、斧、弓など様々な武器を使いこなして、立ちはだかる妖怪や怪物たちを打ち倒し、迷宮の奥深くを目指して進んでいきます。

デモ版では、ゲーム冒頭のイベントと迷宮の入り口部分の探検、そしてある不幸な出来事までを体験できるとのこと。なお、ストアページの記述によるとゲーム本編は日本語にも対応が予定されていますが、記事執筆時点ではデモ版で選択できる言語は英語のみでした。

デモ版の配信は日本時間11月5日午前3時までを予定

『Labyrinth Of The Demon King』の配信時期は未定でSteamにてリリース予定。また、デモ版は「Steam絶叫フェス」の終了(日本時間11月5日午前3時)まで配信予定とのことです。

《kamenoko》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. アニメ風の魔法少女ローグライト日本産ARPG『Bless You Again』体験版Steam配信開始!限界目指すこだわりグラフィック―杖で殴って魔法で薙ぎ払え

    アニメ風の魔法少女ローグライト日本産ARPG『Bless You Again』体験版Steam配信開始!限界目指すこだわりグラフィック―杖で殴って魔法で薙ぎ払え

  2. 『Stardew Valley』制作者の次回作『Haunted Chocolatier』はアクションRPG寄りのゲームに。でも、ちゃんと「町ゲー」で鉱山に行くの好きだった人向け

    『Stardew Valley』制作者の次回作『Haunted Chocolatier』はアクションRPG寄りのゲームに。でも、ちゃんと「町ゲー」で鉱山に行くの好きだった人向け

  3. 一人称視点の初代『ディアブロ』風ARPG『Heathen』新トレイラーわずか4日で100万再生突破。ダークな雰囲気や楽しそうなトレハンに注目集まる

    一人称視点の初代『ディアブロ』風ARPG『Heathen』新トレイラーわずか4日で100万再生突破。ダークな雰囲気や楽しそうなトレハンに注目集まる

  4. 『RimWorld 2』くるか!?開発元が新たな自社製エンジンで動く新作を予告―『RimWorld』本編は同エンジン移行で2~4倍高速化、Mod環境でも早いアプデ1.7告知

  5. 【790円】Steam低価格『CoD』風の対戦FPS新作が同接1万人でバズりの兆し。『Hood Warfare 2』フルプライスFPSより面白いと言及する海外メディアも

  6. 『鉄拳8』参戦の「範馬 勇次郎」3Dモデル初披露!再現度高すぎる…カンガルー親子「ロジャーJr.」のゲームプレイも

  7. 小型ゲーミングPC「Steam Machine」とVR「Steam Frame」が再入荷!512GB版マシンと1TB版フレームが買える

  8. “怖すぎて”低評価レビューが付いたホラーゲーム『The Unworthy』2027年春リリース予定!開発チームは「最高の誉め言葉」と返答

  9. ついに続報の『Squadron 42』とも関係―1994年発売の実写も盛り込んだスペースコンバットシム『Wing Commander III』リマスターが発表

  10. 大型アプデを迎える『ARC Raiders』、10月13日より期間限定の「PvEモード」テストを実施へ―ARCの脅威やレイダーの協力にフォーカスしたゲーム体験

アクセスランキングをもっと見る

page top