「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート

本作のためにPCを買った人も。

PC Windows
「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート
  • 「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート
  • 「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート
  • 「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート
  • 「これのためにゲーミングPC買った」声も多数の新作『首都高バトル』ピーク時同時接続プレイヤー数が約1万5,000人に迫る!レビューも「圧倒的好評」でロケットスタート

元気が1月23日に早期アクセスを開始した新作『首都高バトル』のピーク時同時接続プレイヤー数とレビューがどちらも好調で、ロケットスタートを切っています。

正統新作19年ぶり新作も極めて好調!

本作は、封鎖された未来の東京を首都高でレースバトルをする『首都高バトル』シリーズの最新作です。間にスマートフォン向け作品を挟みつつ、正統な新作としてはおよそ19年ぶりとなります。

そんなファンが待ち望んでいた本作ですが、リリース初日からピーク時同時接続プレイヤー数は1万4,778人と非常に好調。記事執筆時点(1月24日午前10時頃)でも7,000人以上のプレイヤーが同時プレイしており、熱中していることが伝わってきます。

SNSでは「首都高バトル新作のためにPC買った」という人や、「いい意味で変わってなくて、懐かしい」という声が見られ、非常に好意的に受け入れられている模様。Steamレビューも記事執筆で1,223件集まっており、「圧倒的好評」状態に。日本だけでなく海外ユーザーからも高く評価されています。

『首都高バトル』は、PC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。気になっている方はぜひ購入してみてはいかがでしょうか。


ライター:みお,編集:Akira Horie》

ライター/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『ペルソナ6』発表!!!!!!!!!!!!アトラスが謎多き映像を公開…【Xbox Games Showcase 2026】

    『ペルソナ6』発表!!!!!!!!!!!!アトラスが謎多き映像を公開…【Xbox Games Showcase 2026】

  2. 『ペルソナ6』も現代日本で学校生活!根幹的な部分は歴代シリーズ同様に?

    『ペルソナ6』も現代日本で学校生活!根幹的な部分は歴代シリーズ同様に?

  3. ドット絵の美少女が悪党を処刑するシーンが癖!自身も“ヒロインピンチ”に陥る2DACT『怪盗シルキー』Steamデモ版配信中―ドチャシコシティに平和を取り戻せ

    ドット絵の美少女が悪党を処刑するシーンが癖!自身も“ヒロインピンチ”に陥る2DACT『怪盗シルキー』Steamデモ版配信中―ドチャシコシティに平和を取り戻せ

  4. ファンタジー世界を自由に描いて観察できるシミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』Steamにてデモ版配信中!

  5. 鞭を片手に縦横無尽のパリ探索!『悪魔城ドラキュラ』シリーズ最新作『Castlevania: Belmont's Curse』10月15日発売!【Xbox Games Showcase 2026】

  6. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』ディレクターは『エグゾプライマル』の平岡拓朗氏に―過去には『ダブルクロス』『アイスボーン』リードゲームデザイナーも担当

  7. 新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』Steamにて生成AI活用を明記。海外掲示板でも開発効率化と職域を巡り議論に

  8. 『タスクバーヒーロー』宝箱獲得の間隔をリリース当初に戻すこと目標とするリレーサーバー追加アプデが延期―増え続けるプレイヤーに対応できず同接は40万人突破

  9. アニメ調ローグライクACT『SlashZero』新ゲームプレイ映像を公開―更なるキャラクターも告知【PC Gaming Show 2026】

  10. 『リトルナイトメア3』DLC追加チャプター「The Backstage」2026年6月12日リリース【Future Games Show】

アクセスランキングをもっと見る

page top