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異変探し&ホラーゲーム『AMseven』Steamにて配信―幽霊が引き起こす部屋の異変を発見しながら午前7時を目指せ

失敗すれば午前0時から再スタート。慎重な判断が求められます。

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異変探し&ホラーゲーム『AMseven』Steamにて配信―幽霊が引き起こす部屋の異変を発見しながら午前7時を目指せ
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ゲームデベロッパーのMicroMansgameとjeniferは、新作異変探しホラーゲーム『AMseven』をPC(Steam)向けに配信しました。

霊が引き起こす怪異を見抜いて朝を迎えろ

本作は、ホラーと間違い探しを融合した新感覚の体験型ゲーム。プレイヤーは霊媒師の男性となって、前住人が亡くなったことで怪奇現象が多発するようになったアパートの一室を舞台に、幽霊が引き起こす異変を見極めながら時間を進めて朝7時を迎えることで除霊を完了するのが目的です。

ゲーム内では、霊の影響で変化していく部屋の異変を発見してベッドで眠ることで時間を進行することができます。しかし、もし間違えてしまった場合は再び午前0時に戻されてしまうため、慎重な判断と発見が求められます。果たしてすべての異変を発見して、無事に朝を迎えることができるのでしょうか。

『AMseven』の特徴

  • 霊媒師として異変を見極める
    プレイヤーは霊媒師となり、霊の影響で変化していく部屋の異変を発見しなければなりません。異変を見逃せば、さらなる恐怖が待ち受けています。

  • 「眠る」ことで時間を進める
    異変を見つけるたびに、プレイヤーは寝ることで時間を進めることができます。しかし、誤った異変を選択してしまうと深夜0時に戻され、最初からやり直しとなります。正確な観察力が求められます。

  • 朝7時を目指すサバイバル要素
    目的は 朝7時まで生き延びること。夜を過ごしながら、次々と発生する異変を正しく見抜き、無事に夜明けを迎えなければなりません。

  • シンプルだが間違えられない緊張感
    ゲームシステムはシンプルながら、1つのミスが大きな代償をもたらします。誤った異変を選択してしまえば、また0時からやり直し。プレイヤーの慎重さが試されるゲームです。


『AMseven』はPC(Steam)向けに配信中。価格は280円です。


ライター:Mr.Katoh,編集:H.Laameche

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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