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NetEase注目MMO『逆水寒(Sword Of Justice)』日本上陸!AI搭載の“生きた世界”がそこまで

AIが反応を生成するNPCとの交流が新たな冒険体験の扉を開く。

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NetEase Gamesは、Zhurong Studio手掛けるPC/モバイル向けMMORPG『逆水寒(Sword Of Justice)』を日本市場向けにサービスすることを発表しました。

中国圏で多大な人気を博したという同作は、「圧倒的自由と、驚異の没入感」を掲げ、PvP、PvE、ロールプレイ、経営などなど様々なコンテンツを備えたオープンワールド武侠MMORPGです。

独自の進行システム「殊途同帰(しゅとどうき)」により、どんな遊び方でも平等にキャラ成長・報酬獲得が可能で、レベリングに縛られない楽しみ方ができるといいます。また、課金要素はコスメティック要素に限定されています。

そんな同作の最大の特徴が、AI搭載のNPC群。プレイヤーの行動や発言を記憶し、感情に応じた反応を返すことで、 まるで“生きている人間”のような交流が可能になるとしています。AIは自由度の高いキャラメイクの場面でも使われており、写真やイラストからアバターを簡単に作り上げることもできます。

『逆水寒(Sword Of Justice)』は公式サイトにて事前登録受付中です。


ライター:Arkblade,編集:Akira Horie》

ライター/関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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