パブリッシャーSaber Interactiveは、『Bus Simulator 21 Next Stop』を手掛けたデベロッパーstillalive studiosが開発する新作シミュレーション『Bus Bound』のPC向け体験版に新たなアップデートを実施し、告知トレイラーを公開しました。
体験版が最大4人協力プレイに対応!
バスの運転手として好ましい運転をすることで、乗客による「いいね」が生まれ、都市の育成にも繋がる要素が特徴の本作の体験版に、この度、2月18日より新たなアップデートが実施され、同じ町を別々のバスで運行できるようになる協力プレイをはじめとした、機能が下記のように追加されました。
刷新された体験版のダウンロードは本作のSteamストアページより可能です。
体験版の新機能
マルチプレイ機能にフル対応―ホストのゲームに最大4人が一緒に参加して遊べる。
Ashtree地区を育成することで、Strings地区のアンロックが可能に。また3つのバス停が新たに追加。
実在のカナダのメーカーによる完全な電気駆動バス「Letenda Electrip」に加え、一般的なディーゼルエンジン駆動のバス「Horizon 40ft Diesel」が獲得可能。
運転時の難度調節MODを獲得可能―より難しい条件でさらに多くの「いいね」を稼げる。
車庫から運転業務を開始できる。(路線選択時のトグルスイッチにより)
全てのシフトでより多彩な天候状態に。



『Bus Simulator』シリーズファン注目の本作は、PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|Sを対象とし、2026年内に発売予定です。









