海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る

日本では、『マリカワールド』ダイレクトの再生数が上回る結果に。

ゲーム文化 カルチャー
海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る
  • 海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る
  • 海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る
  • 海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る
  • 海外ゲーマーは『マリカ ワールド』よりも『ドンキーコング バナンザ』にお熱!?放送2日で単独ダイレクト再生数が上回る

6月18日に単独ダイレクトが放送された『ドンキーコング バナンザ』(以下『DK バナンザ』)ですが、放送から2日で米任天堂YouTubeチャンネルでの再生数が『マリオカート ワールド』(以下『MK ワールド』)単独ダイレクトを上回りました。

海外ゲーマーは『ドンキーコング バナンザ』に大注目!?

記事執筆時点(2025年6月21日午前1時)において、米任天堂YouTubeチャンネル「Donkey Kong Bananza Direct 6.18.2025」の再生数は318万回を記録。一方の「Mario Kart World Direct 4.17.2025」の再生数は311万回となっています。

「Donkey Kong Bananza Direct」は公開からおよそ2日後であるのに対し、「Mario Kart World Direct」は既に公開から2か月以上が経過していることを踏まえると、『DK バナンザ』がかなりのペースで再生数を伸ばしていることがうかがえます。また、動画の高評価数についても『DK バナンザ』が11万、『MK ワールド』が8.9万となっています。

一方で、日本の任天堂YouTubeチャンネルを確認してみると、「ドンキーコング バナンザ Direct 2025.6.18」は121万回再生、「マリオカート ワールド Direct」は445万回再生と、『MK ワールド』が大きく上回っています。

また『MK ワールド』は公開から5時間で200万回再生を突破していたため、公開直後の伸びに注目しても『MK ワールド』が上回っているということができます。

『ドンキーコング バナンザ』の発売は7月17日

アメリカでは、『マリオカート ワールド』以上に注目を集めている様子の『ドンキーコング バナンザ』は、ニンテンドースイッチ2向けに7月17日発売予定です。


Samsung microSD Express Card 256GB Nintendo Switch 2用
¥9,306
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:kamenoko,編集:H.Laameche

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ペルソナ6』カラーはやっぱり緑色だった!? 約4年前に現れた「緑ペンキのバケツ」の存在、伏線回収…かもしれない

    『ペルソナ6』カラーはやっぱり緑色だった!? 約4年前に現れた「緑ペンキのバケツ」の存在、伏線回収…かもしれない

  2. 約13万円の『ドラクエ』高級オルゴールが気品あふれる!「花札」「40周年お祝いセット」など人気商品が予約受付中

    約13万円の『ドラクエ』高級オルゴールが気品あふれる!「花札」「40周年お祝いセット」など人気商品が予約受付中

  3. 『FF7 リベレーション』オリジナル版を再現したキャラアイコンが「とてもクール」と注目集める―消えた“シドのタバコ”も話題に

    『FF7 リベレーション』オリジナル版を再現したキャラアイコンが「とてもクール」と注目集める―消えた“シドのタバコ”も話題に

  4. 放置RPG『タスクバーヒーロー』Steam同接30万人を突破!“やや不評”の状況には「プレイヤーが問題に直面していることは認識」と告知

  5. 『ステラーブレイド』続編でもセクシーさは健在!新主人公「Evie」の艶やかな脚、ピチピチスーツに魅了される紳士たち

  6. 国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】

  7. 『ペルソナ4 リバイバル』故・石塚運昇さん演じた「堂島さん」の声優どうなる―『ペルソナ3R』では声優変更も

  8. 『テイルズ オブ エターニア』商標が新たに出願―過去にはリマスターらしきレーティング審査通過も

  9. 『ウィザードリィ』45周年特設サイト公開!ロバート・ウッドヘッド氏の映像メッセージも

  10. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

アクセスランキングをもっと見る

page top