新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介

新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』のクローズドβテスト募集開始。

家庭用ゲーム PS5
新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介
  • 新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介
  • 新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介
  • 新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介
  • 新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』がクローズドβテスト参加者を募集開始!同時公開の最新トレーラーでは主人公「メリオダス」がゲーム内容を紹介

ネットマーブルは、新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』について、Gamescom「Opening Night Live」にて最新トレーラーを公開しました。現在、クローズドβテストの参加者を募集中です。

『七つの大罪:Origin』がCBT参加者を募集開始!

『七つの大罪:Origin』は、世界累計発行部数5,500万部を誇る鈴木央氏による大ヒット漫画・アニメ「七つの大罪」を原作とした作品です。

全世界で7,000万ダウンロードを記録した、シネマティックアドベンチャーRPG『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』の後継作として開発された本作では、オリジナルのマルチバーススト-リーが展開。主人公「メリオダス」と「エリザベス」の息子である「トリスタン」として、「七つの大罪」や「黙示録の四騎士」のキャラクターたちを収集しながら冒険することができます。

公開されたトレーラー映像では、舞台となる「ブリタニア大陸」やゲーム内容を紹介されています。さらに釣りやパズルなどの多彩なアクティビティや空中マウントを使った冒険、「巨獣アルビオン」や「灰色の魔神」といった強敵とのバトルシーンを垣間見ることができます。

クローズドβテストは全世界のプレイヤーが対象で、公式サイトからメールアドレスの入力とアンケートへの回答することで応募可能です。当選者やCBTの詳細なスケジュールは後日発表予定です。


『七つの大罪:Origin』は2025年内に、スマホ/PS5/PC(Steam)向けに2025年内に配信予定です。詳細は公式サイトをご確認ください。

©鈴木央・講談社/「七つの大罪 戒めの復活」製作委員会・MBS
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
© Netmarble Corp. & Netmarble F&C Inc. All Rights Reserved.


七つの大罪(1) (週刊少年マガジンコミックス)
¥594
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
七つの大罪(41) (週刊少年マガジンコミックス)
¥594
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)


《SIGH》

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『鬼武者 Way of the Sword』初の週末はSteam同接8万5千人超えのスタートダッシュ!和テイストの世界観つながりで『モンハンライズ』とのコラボも発表

    『鬼武者 Way of the Sword』初の週末はSteam同接8万5千人超えのスタートダッシュ!和テイストの世界観つながりで『モンハンライズ』とのコラボも発表

  2. スイッチ2版『時のオカリナ』の続報が来る!9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」で詳細が明らかに。シリーズ40周年のゲーム以外の取り組みも

    スイッチ2版『時のオカリナ』の続報が来る!9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」で詳細が明らかに。シリーズ40周年のゲーム以外の取り組みも

  3. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  4. スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

  5. 名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

  6. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  7. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  8. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

  9. PS5版『ドラゴンズドグマ 2』9月2日配信の大型アプデでセーブデータに関する問題発生&対応策が告知―後日修正予定

  10. 『MGS4』マスコレ版、PS3の原作とスイッチ2/PS5とのグラフィック比較映像―オールド・スネークがクッキリ綺麗でヌルヌルになり進化

アクセスランキングをもっと見る

page top