9月4日にカプコンから発売された剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』が、発売後はじめての週末を迎えました。
Steam同接8万5千人超えで「非常に好評」な走り出し
本作は瘴気によって不可思議な姿と化した江戸時代初期の京都を舞台に、鬼の篭手を身につけた主人公「宮本武蔵」を操作し激しい剣戟を楽しむアクションゲームです。
発売後の最初の週末でのSteamプレイヤー数は約8万5千人と、同じく今年発売された新規IP『プラグマタ』を超える同接数を記録、ユーザーレビューも「非常に好評」ということで、非常に良い形でスタートを切ったことが確認できます。



和つながりで『モンハン ライズ』とのコラボを発表
また、同じく和のテイストを持つハンティングアクション『モンスターハンター ライズ』とのコラボも発表されました。作中の登場人物、鬼の佳人(静御前)と出雲阿国がそれぞれヒノエ、ヨモギにそっくりな衣装を着せることができる無料DLCを入手できます。


『鬼武者 Way of the Sword』はPC(Steam、Epic)、プレイステーション5、Xbox Series X|S、ニンテンドースイッチ2にて発売中です。価格は8,990円となっています。








