22億体以上のゾンビを撃退しプレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万。『ダイイングライト:ザ・ビースト』リリース12日後の統計データ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

22億体以上のゾンビを撃退しプレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万。『ダイイングライト:ザ・ビースト』リリース12日後の統計データ公開

リリース後わずか12日で20億体のゾンビを倒されるなど驚異の記録が並んでいます。

PC Windows
22億体以上のゾンビを撃退しプレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万。『ダイイングライト:ザ・ビースト』リリース12日後の統計データ公開
  • 22億体以上のゾンビを撃退しプレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万。『ダイイングライト:ザ・ビースト』リリース12日後の統計データ公開
  • 22億体以上のゾンビを撃退しプレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万。『ダイイングライト:ザ・ビースト』リリース12日後の統計データ公開

9月19日にリリースされた『ダイイングライト:ザ・ビースト(Dying Light: The Beast)』ですが、公式がリリース後12日間の統計データを公開しました。

ズラリと並ぶメガ級の数値、ゾンビ以上にプレイヤーが怖い?

今回公開された統計データによると、リリース後12日間で殺されたゾンビは22億体超でキル数ランキングはトップがアメリカ、以下中国、ドイツ、イギリスとのこと。

合計プレイ時間は2,500万時間を超え、プレイヤーの合計死亡回数はおよそ17万とのことです。

他にも火炎瓶の投擲回数やヘッドショット回数など、ズラリとメガ級の数値が並ぶ驚きの記録となっています。

リリース当初日本版では残虐表現が全体的に規制されていましたが、後にSteam版でゴア表現の規制レベルを変更できるようになるなど改善もなされています。

『ダイイングライト:ザ・ビースト』はPC(Steam, Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|S向けに現在発売中です。

Dying Light: The Beast (Original Game Soundtrack)
¥1,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《編集:H.Laameche》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

    『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  2. 無名のパンイチから何者かを目指す自由度抜群のオープンワールドRPG『Sword Hero』クローズドアルファ版アップデート配信!

    無名のパンイチから何者かを目指す自由度抜群のオープンワールドRPG『Sword Hero』クローズドアルファ版アップデート配信!

  3. 外見変更機能が追加!9月29日リリース『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』装備の性能はそのまま、お気に入りの衣装で冒険に出られる

    外見変更機能が追加!9月29日リリース『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』装備の性能はそのまま、お気に入りの衣装で冒険に出られる

  4. 『Slay the Spire 2』“かなりの規模”の新要素を社内テスト中―未知のエリアに潜むモンスターのシルエットも公開

  5. 『7 Days to Die』V3.3試験版アプデ配信。新たに「8×6」のインベントリグリッドが導入、従来より3枠増えた合計48スロットに

  6. ヤギ4匹、一蓮托生の引っ張り合い山登りアクション『Mountain Goatastrophe』発表―互いにロープでビヨンビヨン

  7. 生物収集オープンワールドRPG『Eldrem: Kingdoms』2027年早期アクセス開始―『アサシン クリード』『ゴーストリコン』を手掛けた元ユービーアイソフト開発者らの新作

  8. 「ブースト機能」「高速モード」で議論白熱の『テイルズ オブ エターニア リマスター』数多くの変更点・追加機能を公式サイトで確認

  9. メトロイドヴァニア風サバイバルホラー『Silver Pines』販売価格と期間限定セール実施を発表―日本語対応でPC/国内CS向けに10月8日発売予定

  10. 図鑑の順番、より自由に。『ウィザードリィ外伝 五つの試練』シナリオエディタ大型アップデート先取り紹介 第3回

アクセスランキングをもっと見る

page top