『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も

2025年12月4日発売予定の『オクトパストラベラー0』新情報をお届けします

PC Windows
『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も
  • 『オクトパストラベラー0』新たなトラベラー4名と「タウンビルド」で建築可能な魔物闘技場、博物館が公開!HD-2D過去作とのセーブデータ連動も

スクウェア・エニックスは、新作RPG『オクトパストラベラー0』について新たに情報公開を行いました。

◆新たなトラベラー4名や「魔物闘技場」などの施設が紹介!

『オクトパストラベラー0』では、重要キャラクターとして覇王「パーディス三世」が登場します。富・権力・名声すべてを思うままとし、エドラス王国を支配する絶対の王である「パーディス三世」は、オルステラ大陸全土を手中に収めるべく侵略を開始。神の指輪に選ばれた主人公と、復讐と復興の物語が描かれます

さらに、新たなトラベラーとして、神官のピウス(CV:柳田淳一)、踊子のシアーシャ(CV:原由実)、商人のカリンダ(CV:高橋李依)、学者のセルク(CV:阿部敦)が発表。シアーシャの持つ必殺技「律動のアリア」が、「味方単体に弱点に関係なく弱点をつける効果を数ターン付与」するように、それぞれ個性的な必殺技を所持しています

本作では「タウンビルド」システムが新たに導入され、「魔物闘技場」「博物館」などのユニークな施設を建築できます。魔物闘技場では魔物の「捕獲依頼」や捕まえた魔物と戦う「闘技試合」を受けられたり、博物館では旅先で手に入れた「楽譜」による楽曲鑑賞や「手記」の閲覧、伝説の秘宝の展示を行えたりします。

さらに「セーブデータ連動キャンペーン」として、『オクトパストラベラー0』をプレイするゲーム機本体に『オクトパストラベラー』『オクトパストラベラーII』『ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー HDリマスター』HD-2D版『ドラゴンクエストIII  そして伝説へ…』HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』いずれかのセーブデータが保存されている場合、特典を受け取れます(体験版のプレイデータでも可)。


『オクトパストラベラー0』は2025年12月4日、PC(Steam/Microsoft Store)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ/ニンテンドースイッチ2にて発売予定(Steam版は12月5日発売予定)です。

パッケージ/ダウンロード通常版は7,678円(税込)、DLCが付属するデジタルデラックスエディションは9,878円(税込)。聖火神の指輪やオリジナルデザインのトランプ・8面ダイス・ゲームマット、特別編集のアートブック、アレンジCDが同梱するコレクターズエディションは、25,980円(税込)で販売予定です。

詳細は公式サイトをご確認ください。


オクトパストラベラー0 -Switch2
¥6,682
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
オクトパストラベラー0 -PS5
¥6,226
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《SIGH》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『FFVII リベレーション』約30年前の立ち姿を再現?最新キャラ立ち絵と1997年版のイラストを並べた比較が注目集める

    『FFVII リベレーション』約30年前の立ち姿を再現?最新キャラ立ち絵と1997年版のイラストを並べた比較が注目集める

  2. 『パルワールド』で知られるポケットペア過去作のサバクラ『クラフトピア』ついに正式版へ。6年間の感謝を込め2027年に早期アクセス終了すると発表

    『パルワールド』で知られるポケットペア過去作のサバクラ『クラフトピア』ついに正式版へ。6年間の感謝を込め2027年に早期アクセス終了すると発表

  3. 『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

    『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

  4. 「東方Project」原作ゲームのエンディングは配信禁止。『東方紅魔郷:New Classic』リリース前に二次創作・動画配信サービスへの投稿に関するガイドラインを確認しておこう

  5. 2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

  6. 『鬼武者 Way of the Sword』本日9月4日リリース!レビューで「剣戟ゲーの歴史に鋭く斬り込む傑作」と評され、メタスコアもPS5版が86点と高評価

  7. 【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

  8. 『FF7 リベレーション』“セフィロスとヴィンセントの物語を丁寧に描く”DLC2つが登場へ。ファンの声を受け制作、2027年冬以降2028年春頃までに順次配信予定

  9. 『エターナルリターン』開発者による新たな3人×4チーム対戦ACT『Project ZETA』第2回テスト本日9月4日20時より実施!誰でも無料で参加できる

  10. 最大100人ミリタリーFPS『WARDOGS』最終ベータ開始で最大同接“16万人”突破!前回テストの記録を5万人以上更新―ただの射撃場開放でも3万人集まってた注目作

アクセスランキングをもっと見る

page top