
PLAYISMは、Crimson Dusk開発のアクション『炎姫』のSteamウィッシュリスト登録が10万件を超えたと公式Xアカウントにて発表しました。10月14日から配信されている体験版はSteamレビューが“非常に好評”となっている期待作です。
日本アニメを意識した台湾産3Dアクション
本作は日本アニメ風の表現を意識した3Dアクション。人間と妖が共存する世界を舞台に、妖魔や妖怪と戦いを繰り広げます。
爽快なコンボアクションや美麗な3D弾幕攻撃、拡張される武装などが特徴の本作ですが、Steamウィッシュリストの登録が10万件を突破したとパブリッシャーPLAYISMが10月21日に公式Xアカウントにて発表。あわせてお祝いの画像も投稿されています。


体験版が“非常に好評”
そんな本作の一部ステージをプレイ可能な体験版がSteam Nextフェスにて10月14日に配信。Steamにて投稿された告知によると「体験版は発売までの期間限定公開を予定」とされています。
また記事執筆時点(10月21日)で同体験版のSteamレビューが252件中93%が「おすすめ」とする“非常に好評”となっています。レビューの内容を確認するとアクション面を好意的に評価するコメントが多く、特にパリィの爽快感を褒める声が目立ちます。
『炎姫』は、Windows(Steam)向けに今冬発売予定です。








