
Almenara Gamesは、現在開発を進めているローグライクサバイバルホラーゲーム『Rogue Mansion』のクローズドベータテストを複数回実施予定であることを明らかにするとともに、参加者の募集を開始しました。
PS2時代を彷彿させるグラフィック
街が闇に包まれた1999年が舞台の本作では、不可解な失踪事件の中心地となる邸宅に足を踏み入れることとなります。
それぞれ独自の装備や特別な能力を持つ個性豊かなプレイアブルキャラクターが登場し、リソースを管理したり、パズルを解いたり、異形の怪物と戦いながら、プレイするたび異なる様相を見せるプロシージャル生成の邸宅を探索していきます。PS2時代を彷彿させるグラフィックも特徴的です。





最初のクローズドベータは2026年1月に実施され(参加登録はGoogleフォームで受付中)、選ばれたプレイヤーは、プレイアブルキャラクターの1人を使って刻々と変化する邸宅のレイアウト、サバイバルシステム、パズル、緊張感あふれるレトロな雰囲気を体験できるとのこと。
また、Almenara Gamesの開発者はベータ期間中、パブリッシャー・Top Hat StudiosのDiscordサーバーにて質問への回答や意見交換など積極的に活動するそうです。



『Rogue Mansion』は、PC向けにSteam配信予定です。













