ゲーム開発者のみずブル氏(MIZUBLUE GAMES)は、“オープンワールド風”無人島サバイバルゲーム『スローライフサバイバー』のSteam版をリリースしました。
無人島で自由なセカンドライフを送ろう
本作は、無人島でセカンドライフを送ろうとする主人公のライクが自由な生活を楽しむ作品。ゲーム内にシナリオはなく、さまざまな相手と戦ってサバイバルすることも、釣りをしながらのんびりとスローライフをすることも、村を開拓して仲間を集めて強敵に挑むことも可能です。
2023年にフリー版(PLiCy/ふりーむ!)が公開され、2024年4月にコンテンツを追加したバージョンがDLsite/BOOTHにて販売開始。2025年4月にはゲームにさまざまなコンテンツ追加や改善を行う大型アップデートが実施されていて、今回配信が開始されたSteam版では最新バージョンが楽しめるようです。公式攻略サイトも公開されていて、ゲームの情報や各種配信・販売サイトのリンクなども紹介されています。





スイッチ向けの新作配信&セール実施も
2025年12月25日にみずブル氏の手がけるサバイバルシミュレーションゲーム『創世のエデン』がニンテンドースイッチ向けに販売をスタートしています。こちらは販売記念セールとして2026年1月13日まで20%オフの160円で購入可能で、同氏が手がけたこれまでのニンテンドースイッチ向け作品もセールを実施中です。
『スローライフサバイバー』のSteam版は2026年1月10日まで、30%オフの560円で購入できるリリース記念を実施しています。










