『Green Hell』の開発元として知られるデベロッパーCreepy Jarは、謎の惑星を舞台にしたオープンワールド・ベースビルディングゲーム『StarRupture』の早期アクセスを開始しました。

死の惑星を探検
ソロあるいは最大4人での協力プレイが可能な本作では、広大なオープンワールドの惑星で資源を採掘・加工して複雑な産業システムを構築します。惑星を探検して新たな技術をアンロックするとともに、天変地異による過酷な環境や攻撃的なエイリアンの大群から基地を守らなければなりません。






日本語にも対応している『StarRupture』は2,999円でSteam配信中(1月21日までは20%オフ)。早期アクセス期間は約1年を予定しており、コミュニティからのフィードバックを基にゲームプレイ体験を微調整し、磨き上げていくとしています。製品版には魅力的なエンドゲームとともに、より多くのバイオーム、敵、建物、メカニクスが含まれるとのこと。













