50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始

『Holo vs Robo』は1月19日よりPC(Steam)向けに販売中!

PC Windows
50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始
  • 50名以上のホロライブメンバーが“デフォルメロボ”に!タワーディフェンス新作『Holo vs Robo』Steamで配信開始

シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において、個人開発者Pompmaker1氏によるタワーディフェンスゲーム『Holo vs Robo』をSteamストアにて発売しました。

◆「ホロライブ」テーマのタワーディフェンスゲーム『Holo vs Robo』発売

『Holo vs Robo』は、ホロライブメンバーをモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫りくるロボットの大群から拠点を守り抜くレーン型タワーディフェンスゲームです。

40以上のステージで展開されるストーリーモードが用意されており、約50種類のアンロック可能な「ホロドール」たちが登場。ミニゲームやサバイバルモードも搭載されており、キュートな手描きアートスタイルと、ホロライブ楽曲のリミックスによるサウンドトラックが特徴です。

開発者のPompmaker1氏は「1年以上かけて制作したこのゲームを、holo Indieからリリースできることを大変光栄に思います。音楽や翻訳に協力してくださった素晴らしい方々に、心から感謝を伝えたいです。そして、皆さんにこのゲームをたくさん楽しんでいただければ幸いです」とコメントしています。


『Holo vs Robo』は1月19日よりPC(Steam)向けに800円(税込)で販売中。詳細はストアページをご確認ください。


ホロライブ学力診断 中学5教科 Special Edition【特別版】
¥2,695
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver.
¥250
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《SIGH》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

    無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

  2. 1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

    1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

  3. ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』さらなるアプデ配信。カメラ・字幕の調整や水没・落下判定によるHP減少が無しに―水没判定そのものも改善

    ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』さらなるアプデ配信。カメラ・字幕の調整や水没・落下判定によるHP減少が無しに―水没判定そのものも改善

  4. 『昭和米国物語』ついに新映像公開へ!最新トレイラーがgamescom ONLで公開、会場試遊も実施へ

  5. 『アサシン クリード』生みの親、新作『1666: Amsterdam』の生成AI画像使用を謝罪。「ゲームには一切入れない」表明も、開発ではAIツールを継続利用

  6. 男の人っていつもそうですね…!Steam新作を嬉しく思ってるんですか!?「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」のRTS×タワーディフェンス2027年発売へ

  7. 『serial experiments lain』二次創作ノベルゲー『lain : Protocol 7』体験版公開―生成AI時代に「Wired」の問いを再び

  8. 画面いっぱいにボールをぶち込んで“ぼろ儲け”!簡単操作→連鎖爆発が気持ちいい『ぼろ儲けピンボール』体験版配信

  9. 【無料公開中】美少女の発言をパリィ!会話をソウルライクとして攻略するADV『小早川さんはソウルライク』実況を見た翻訳者が作者に直談判しスペイン語版が実現。海外でも話題

  10. 『鬼武者 Way of the Sword』主人公・宮本武蔵の紹介映像!鬼の篭手に宿る“鬼の佳人”の視点でキャラ紹介する全9回の企画がスタート

アクセスランキングをもっと見る

page top