Erabitは、『Dread Flats(凶寓)』でも知られるGhostcaseが開発した3Dサイコロジカルホラー『Dread Neighbor(悪意)』のデモ版を本日1月23日より配信しました。
じわじわと迫りくる恐怖に打ち勝てるか?
本作は、都会で働く若い女性主人公が、古いアパートへ引っ越したことをきっかけに、徐々に非日常へと飲み込まれていく一人称視点のサイコロジカルホラーです。
実際に起きた事件から着想を得て開発しており、主人公の住む部屋を中心に異常が侵食していく様子を描く内容となっています。



ポルターガイストや斧を持った不審な人物、誰かの気配、誰かの視線が主人公とプレイヤーを精神的に追い込む……。そんな極限状態の中で恐怖に打ち勝ちながら、このアパートで起きた殺人事件の真相に近づいていきましょう。





『Dread Neighbor(悪意)』は、PC(Steam)向けに2026年発売予定。日本語にも対応しています。また、本日1月23日よりデモ版もプレイ可能です。













