
hhyuGameは、自身が開発・販売を手がけるタクティカルRPG『灰の予言』をSteamにて配信しました。
広大な世界を探索し、王国と自身の運命を切り開くタクティカルRPG


本作の舞台は王国の秩序を守る聖律裁決庁と、その圧政に対抗する混沌の軍勢・赤き炎兄弟団が対立するラタラン王国です。主人公は聖律裁決庁の伝令として密書を運ぶ任務を託されますが、その密書を狙い、赤き炎兄弟団の刺客たちがやってきます。プレイヤーの決断により、王国とプレイヤーの運命はさまざまな道を辿ります。


プレイヤーは、さまざまな地域を自由に冒険することができます。習得するスキルもさまざまな路線から習得可能であり、成長の道筋もプレイヤーの自由です。

戦闘は、マップ画面からシームレスに移行します。本作は20面サイコロを振って各種判定をするテーブルトークRPGを意識したものとなっており、命中率などを考慮に入れた戦術を組み立てる必要があります。

はたしてプレイヤーの選択を繰り返した冒険の先には、いったい何が待ち受けているのでしょうか。
『灰の予言』は、PC(Steam)にて1,200円(2月14日まで960円)で配信中です。












